こんばんは。
AKO ART PLUS主宰 阿川 千晶です。
クリスマスが終わると年末ジェットコースターに
乗っているかのように時が加速しますね。
3日間に渡ってお届けいたしました、クリスマスプレゼントレター
お申込みいただきました皆さま、
すべて届いていますでしょうか?
ラウル・デュフィ 《アネモネとチューリップ》1942
【ART】という世界共通のビジュアルテーマだからでしょうか。
東京近郊の方だけでなく、甲信越、九州地方
の方からもお申込みいただきまして、
たいへん嬉しく思っております。
サロンへは直接お越しくださるのが難しくとも
こうして、パソコンのむこうで私の話を受け止めてくださる方
がいらっしゃる、
興味を持って全部読んだ上で感想を折り返しメールや携帯,FBメッセージに
送ってきてくださる
それって・・・
この上なく光栄なことです。
少しでもAKO ART PLUSの読者の皆さまにお役にたてることがあれば・・
と企画したクリスマスプレゼントレターですが
こうしてリアルな声を聞かせていただくと
むしろ私の方が、読者さまから贈り物をいただいた気持ちになりました。
ラウル・デュフィ 《パドック》1925-26
いただいたご感想の中から1通ご紹介いたします。
ご了解を得てブログに記載しています。
「今まで美術館へ行くということや
絵を見るということが別世界のように感じてました。
でも長年モノをつくりだすという仕事柄、心のどこかで芸術の世界を
完全にスルーすることはできないと思っていましたが、
今回のクリスマスプレゼントレターを読んでそうか!
と思い当たることがありました。
これからは、もっと気軽に生活の中でも絵画と親しめる気がします。」
と嬉しい声をいただきました。
私のお伝えしたいことが
受け止めてほしい方々に伝わっている
今回は初めてのメルマガプレゼントということで慣れない点もありましたが
今後も皆さまに役立てるような企画を行っていきたいと
思っております。
2013年今年最後の日曜日、今日はお知らせしたいことがろいろ・・。
何回かに分けてUPいたします^^
フェイスブック、フォローありがとうございます!
「いいね!」を押していただきますとお顔が見えるので
とっても親近感が湧きます。 (*^^*)
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とさせていただいてます。
いつかお会いする日を楽しみにしています♡
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AKO ART PLUS主宰
阿川 千晶


