大好評につき特別配信決定!穴澤雄介『小泉八雲の怪談と演奏』のアーカイブ(動画もちらり) | 鏡の魔法を パリから

鏡の魔法を パリから

Paris在住、ビズネア敦子です。
生きるのが辛いだけだった人生が、鏡に出逢って薔薇色になりました。
鏡に映る自分に向かって、ニコッ✌️と微笑む事から始めませんか。
潜在意識に働きかける、世界一シンプルな魔法のメソッドです。

鏡のアッコこと、ビズです。

日立からぼんじゅ〜or ぼんそわ〜!

 

 

【イベント予定】

⭐︎8/16(日)心環円のお茶会 『お盆とあの世の話』Paris女神クラブ 

⭐︎8/29(土)歎異抄講座

 

 

ゆの里のお水の販売をしています。→ 💧💧💧

メルマガの読者様には特典あり

   

 

 

 

 

 

穴ちゃんこと、穴澤雄介さんの『怪談』、言葉に尽くせない素晴らしさでした。

バイオリン演奏のみならず、さまざまなツールを駆使し、一人何役もの声色を使い分けて朗読し、歌も歌い、表現してくれました。

穴ちゃん、本当に凄いです✨

 

参加者の方々からも、かつてないほどの感動のお声が届いています。

『怪談』というものに対する印象が、劇的に変わってしまうほど、穴ちゃんの語り&演奏は、深く心に響いたのです。

ほんの数名で堪能したものの、もっともっと沢山の方に見て頂きたかったなぁと思った矢先に、ライブ配信は見れなかったけれど動画視聴を希望したいですというご連絡を頂いたので、今回特別にアーカイブ視聴のお申し込みを受け付けることに致しました。

 

実は、穴ちゃん、朗読と演奏を一人でされたのは、人生初だったそうなのです! 

穴ちゃんが怪談のイベントを沢山されているのを知っていたので、気軽にお願いしてしまったのですが、これまでは、どなたかが朗読をされ、それに合わせて穴ちゃんが演奏をする・・という形だったそうなのです。

そもそも、朗読をすること自体、穴ちゃんにとっては大きなチャレンジですから、演奏と両方というのは、それはそれは大変だったと思います。裏では、さまざまなハプニングもあったようです。全く氣づかせなかったけれど。

 

 

せっかくなので、エアコンをきつめにしてヒンヤリとしたお部屋で、電気を暗くして聴きました

庭に咲いていた大きなカサブランカの花をPCの隣に置き、麗しい香りと共に、穴ちゃんの朗読と演奏を楽しみました

 

 

 

 

ちらっとお見せします

 

 

皆さんから頂戴した感想をご紹介しますね。

 

⭐︎穴ちゃんはやはり声がいい&語りがお上手!

 女性の声もバッチリでした。

 このままNHKで放送されていても何も違和感ありません!  

 

⭐︎小泉八雲も穴澤さんもすごいです!

 怪談の概念が変わりました。

 精霊人間いろんな霊魂が混ざり合って生きてる世界で穴澤さんの曲は鎮魂歌なんだなと感じました!

 

⭐︎穴ちゃんは朗読はあまりやったことないとおっしゃってましたが、穴ちゃんの声は本当に心に響きます。 
 私は穴ちゃんの声の質が好きだし、それにリアルで演奏が聴けて、とっても楽しい時間になりました! 
 ループマシンや効果音、すごく工夫されてて、物語の情景が目に浮かぶようでした。 
 こうやって耳と想像力に意識を置ける時間は、楽しいです! 
 次回も楽しみにしております!

 

⭐︎狂気、切なさ、人間の愚かさ、優しさ、美しさ、、穴澤さんのバイオリンから放たれる響きの歌にいつも心ゆさぶられんですねー。 
 一瞬で別世界に行ける突き抜ける音が魅力です。 
 穴澤さんが?八雲が?魂に問いかけてくるかのような時間でした。 
 敦子さん、企画して下さりありがとうございました♪ 
 そして 、穴澤さんに心から感謝申し上げまぁーす♡

 

 

 

 

小泉八雲の怪談から3つお届けします

 

1 振袖

2 十六桜

3 青柳の話

 

 

QRコードをお読み頂くと、メールのフォームに飛びます。

お名前&携帯番号をご入力の上、送信をお願いいたします。

 

 

メールでのお申し込みも承ります。

AkkodeMiroir111@outlook.jp   ビズネア敦子まで

 

 

20代前半で、八雲の『お貞(てい)さんの話』に曲をつけるお仕事を担当したのをきっかけに、彼の作品を読みあさり、すっかりハマってしまったという穴ちゃん。なんと全ての著書を3回以上も読破したそうです。

それ以来、30年近く八雲の怪談に関するイベントを数多く手掛けてきた穴ちゃんがお送りする、まさに渾身の怪談&演奏会です。

穴ちゃん曰く、「八雲の怪談には、人間の情があり、切なくも美しい」のだとか。 

外国人である八雲が日本の文化に魅せられたように、穴ちゃんも西洋の楽器(バイオリン)の音色を日本の怪談に見事に調和させていきます。「怪談」というと、おどろおどろしいイメージがあるかもしれませんが、あなちゃんの怪談は、全く別物です。

 

穴澤雄介(あなざわゆうすけ)プロフィール  

[ヴァイオリン奏者、ヴィオラ奏者、作編曲家、ラジオパーソナリティー]

 千葉県市川市出身。心臓と目に障害をもって生まれ、高校時代にほぼ視力を失い、現在は全盲。

筑波大学附属盲学 校高等部本科音楽科、同専攻科音楽科を卒業。

NHK総合テレビでの東京・北京オリンピック・パラリンピックのユニバーサル放送特番に コメンテータ兼演奏者として計13日出演。
NHK「視覚障害ナビ・ラジオ」には毎月 パーソナリティーとして出演中。ドキュメンタリー映画「光をみつける・ヴァイオリニスト
穴澤雄介からのメッセージ」(監督:永田陽介)が2023年5月より公開。

これまで19枚のCDをリリース。第7回ゴールドコンサートにてグランプリ、第25回浅草ジャズコンテスト・バンド部門にて金賞他、受賞多数。2017年にはフランス単独演奏ツアーを実施、2018年はシンガポールで開催の「アジア太平洋・障害者芸術祭」に、2022年はアゼルバイジャン共和国で開催の「True Colors Festivalin アゼルバイジャン」に出演等、海外でも活動中。NHKラジオの番組テーマ曲に二つの自作曲が採用され、その活動はテレビ東京のドキュメンタリー番組『生きるを伝える』でも紹介される。また、2014年には『見えなくなったら希望が見えた』、(KADOKAWA)、2023年には『光をみつける』(ぱるす出版)、二つの本を出版。毎日新聞社発行の『点字毎日』では、「幅広おすすめCDレポ」を毎月連載中。

 

 

 

小泉八雲(ラフカディオ・ハーン) プロフィール

1890年に来日し、日本の文化や人々の心に深く魅せられました。妻・小泉セツから聞いた昔話や怪談をもとに、『耳なし芳一』『雪女』などを美しい英語で世界へ紹介した作家です。近年は、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』で八雲夫妻がモデルとなり、あらためて注目を集めました。八雲の怪談は、ただ怖いだけではない、人々の祈りや愛情、そして目に見えないものへの敬意が息づく世界です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもいつも有難うございます。

 

 

ビズ

 

 

 

 

 

 

メルマガ 鏡見るとお得かもよ?

https://smart.reservestock.jp/subscribe_form/index/281494

 

 

 

 

 



 

 

 

Facebook          ビズネア磯野敦子
Instagram          atsuko_biz

 

Twitter              ビズ
HP                    Angels Rainbow