こんにちは!あさみです。
大阪在住のアラフォーママです![]()
子供は小3男の子、年長女の子、年少男の子。
子育てに明け暮れた30代。
再就職に向けて1年間プログラミングを学習して
40歳未経験でエンジニアとしてアルバイトを始めました。
「何歳からでも変われる」をモットーに
チャレンジの過程を発信します♪
自己紹介はこちら☆
福井には恐竜ホテルと呼ばれるホテルが
いくつかあります。
見るだけでテンション上がりますー![]()
ですが!
うちはここには泊まりませんでした![]()
子供らが絶対にベッドから転げ落ちるので
和室はマスト💦💦
いわゆる恐竜ルームで「和室」というのが
見つけられず…
(畳ゾーンがある部屋はあったけど、布団を敷けるか問合わせまではしませんでした)
結局、
↑ここにも載ってるホテルリバージュアケボノの和室(恐竜ルームではない)を予約しました。
ホテルの前の川
福井駅から徒歩10分くらい。
恐竜博物館チケット付のプランにしたので
当日チケット買わずに済みました![]()
和室にしたおかげで
ゆったり寝られました〜![]()
朝食のバイキング、私は食べてないんですが
福井の郷土料理がたくさんで美味しかったそうです![]()
娘は厚揚げが美味しかったそう。渋っ!
ラグジュアリーさを求めなければ
すごく快適なホテルやと思います![]()
2日目、福井駅を8:00発の恐竜バスに乗るため
6:30 起床・荷物まとめる
7:00 朝食
7:40頃 チェックアウト
というちょっと慌ただしいスケジュールにしましたが
いけんことはなかったです。
恐竜ホテルも泊まってみたい…!
福井名物 ソースカツ丼
今回、ご当地のご飯を食べたのは
1日目の夜だけ。
ヨーロッパ軒に行ってきました。
レディースセット
美味しかったですー!
お肉をうすくスライスしてるのと
目の細かいパン粉が特徴だそうです。
たまたまホテルの近くの総本店に行ったんですが
芸能人のサインがめっちゃありました。
17時台に入ったら並ばなかったけど
出る時に外で待ってる方もいました。
当店創業者、高畠増太郎がドイツ・ベルリンの日本人倶楽部で
6年間の料理研究の留学を終え、明治45年帰国。
(天皇の料理番の秋山徳蔵氏も同期)
ドイツ仕込みのウスターソースを日本人の味覚に普及さすべく苦心を重ね、
創案致しましたのが、翌大正2年 東京で開かれた料理発表会にて日本で初めて披露しました
『ソースカツ丼』でございます。
(HPより)
明治時代に留学って今と全然違って
すごいことですよね!
ソースカツ丼っていうのも
当時はめっちゃハイカラやったでしょうね^^
こういう創業者の想いを見ると
めっちゃ愛着湧くなぁと思いました。
先日カプリチョーザでも同じこと思った
思ったこと
今回の旅行で思ったのが
1つ目は
「福井県めっちゃ観光に力入れてる!」
ってことです。
恐竜ホテルも恐竜バスも、
勝手に名乗ってるわけじゃなくて
福井県公式観光サイトで推してるんですよね。
それぞれ限定のノベルティ用意してたり
なんか、観光への力の入れ方が
ちょっと海外っぽい感じがしました。
2つ目は、家族旅行がラクになったな〜ということ。
もう電車でもグズらないし、
抱っこ紐もベビーカーも要らないし。
これからの数年間が我が家のゴールデン期間かも??
長男が中学生くらいになったら今ほど純粋に楽しんで付いてきてくれなそう・・
そうでもないですか??
今年は何回か旅行の予定があるので
楽しみたいと思います![]()
![]()
こちらの企画、7/31まで募集中です〜![]()


