理子&まあのとある愛瀬➅
これのつづき↑
理子の息づかいが激しくなるにつれ
俺もシーツを掴んで激しく喘ぐ
もう限界
まあ「あぁ・・ぁうぅぅぅ・出そう」
理子の息づかいがピタッと収まり
部屋には俺の吐息が響く・・・
理子「・・・だぁめ
」
なんて可愛い顔して笑うんや
一気に攻守交代
理子の頭を右手で支えながら
全身で理子に覆い被さり
身体でベッドの枕側に理子を押し倒す
理子の腰をあげてクッションを腰の下に敷く
(俺は身体が固いから高さ調整)
入口付近でカチカチの物を上下にあてがう
まあ「ピチャピチャ言ってる」
理子「やだ
」
少しずつ先を理子の中に沈める
理子「ゆっくりして
」
お望みなら理子の望む20倍スローで
理子「あぁぁぁぁ・・・うぅぅ」
奥に進む度に心の安心感が広がっていく
理子「・・い・・ちゃうかも」
理子の最深部に到達したところで完全に動きを止める
ただ、お互いに温もりを確かめ合う時間
理子の髪を撫でながらキスをする
と
理子の腰がまた俺のを軸に激しく宙に浮いた

つづく
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