性愛欲
目が覚めた
肩凝りがひどくて
呼吸が浅い
眠りも浅い
今日は忙しかったな
こないだ、理子が休みで久しぶりに昼間から会えた、俺たちの無茶苦茶な愛瀬をここで暴露
仕事の合間に昼前に合流
駅で理子を拾いホテルへ
昼間の理子は
いつもと同じなんだけど
なんか新鮮で
良い
なんだかとても美味しそうでね
会った瞬間から首もととか頬でスリスリしてた
ホテル入るなり抱き合ってキスして
大きくなった俺のを理子のお腹やおしりに押し付けながら
キス キス キス
嫌がられるけど
口もと
首筋
ベタベタにした
そのままベッドに押し倒して
ってところでストップ✋
いつもはこのまま愛し合うけど
理子からシャワー浴びさせてのお願い
落ち着かせて理子を待つ時間
待て(-ω-)ノ
と飼い主に言われた犬のように
ハァハァ鼻ならぬチン先を濡らしながら待つ僕チン🐶![]()
帰ってきた理子をノンストップゴーゴーで
また押し倒す
理子「待って!シャワー浴びて流してきたからまだ濡れてないからぁ」
確認したら
確かに表面は流れていたけど
少し指が入るともう水溜まりで
嘘じゃん
好き![]()
と思った
性上位(正常位)で
愛欲と性欲の限りを
理子にぶつけた
理子の中は温かくて
理子のあえぎ声がどんどん俺をおかしくする
理子がイク度に
すでにカチカチの俺のチ○チが
更にパンっと膨らむのがわかる
身体中の血液が理子に集まる
もう熱くてとろけそうなくらい
会えなかった時期があるから
会えなかった時期はあったけど
もう4年も理子といて
毎回すごい
毎回愛欲と性欲が増していく感覚です
終わったら2人でお昼ごはんを食べて
1度、理子を置いてまた次の仕事に向かった
ホテルに好きな女を軟禁した状態で
外で戦うのは
いつも以上にパワーをもらえるな
帰る場所がある男は強い
戦争とかで戦う戦士も同じだろう
なによりの栄養となるだろう
気分が100倍パワーアップする
さっさと片付けて夕方
夜ごはんを携えてまた理子の元へ帰った
ただいまの気分を味わいたくて
本当はロビーで伝えてあるし、理子本人にもリアルタイムに伝えてあるけど
部屋のブザーを鳴らす
理子がドアを開けてくれる
俺「ただいま
」
理子「おかえり
」
おかえりごっこを堪能
本当はこんなにシンプルでは無く
理子がオシャクソ(おしゃべりクソヤロウ)だから
もっとペチャクチャ喋るんだけど
そこは割愛(理子は一番省かれたくないだろうけど(笑))
昼ご飯も夜ご飯も一緒に食べて
幸せなことこの上ない
満腹感に浸りながら
ベッドに2人で横になる
理子の頭を胸に抱えて
毎日、こんなだったら良いのになと味わう
理子の頭皮の匂いを嗅ぐ
嫌がる理子がまた愛しくて
なんで男って嫌がることばっかするんだろうか
これは簡単で
嫌がる姿を見るのがきっと好きなんだろう
ご褒美的な感覚だな
今度は目隠しされて理子に身体中愛撫してもらい
騎○位でイン
理子に抱かれるのは本当に幸せ
目隠しされると感度が研ぎ澄まされて
すごい敏感になる
理子のあえぎ声がうめき声に変わる頃
攻守交代で
後ろから
正○位や騎○位や座位がキスも出来て良いけど
理子を気持ちよくさせたい願望が出ると
どうしても後ろからしたくなる
理子の気持ち良いところが俺のプログラムにインプットされているから
身体が自然にそう動く
ロールスロイスで後ろから衝く
うめき声が更にもう1段上がり
呼吸が止まったかの様に静まり返る
と思ったらまたうめき声が聞こえたり
お互いに昂ると
もう、動物のようなまぐわいになっていく
してるときはこんな悠長なこと考えてないよ
俺も猿🐒のように動物になる
理子に対する性愛欲は無限
溢れでそうな程の血液を1点に集めて
パンパンに膨らませ
理子に注ぐ
理子は俺の全てを受け止めて
なにもかもを全て
終わったら、また寝てしまった
振り返っただけで
また会いたくなる
理子は夢の中かな
明日も頑張ろう
月が綺麗だぜ









