大阪ラバー
変態彼女と僕④
↓前回の記事↓
ぶっ飛んだ思考の持ち主ではあるが
普段エロに関しては貞操観念の塊の様な理子が
取り乱した風でもなく
いきなり受話器の向こうで乱れだす
まあ「ちょい待ち!勃ってもた!」
理子「待てない・・・んっ♡」
まあ「ちょっとサービスエリアでトイレと手土産買わせて」
理子「あっ♡すごい・・・糸引いてる♡」
なんていやらしい娘さんだ
待ってもくれない
そうしてそそりたつブツを抱えた状態で
人に気付かれぬよう駐車場から車を出る
トイレに向かう
その間も
理子「ん・・・はぁん♡」
変態彼女やん
♡♡
好き♡(笑)
トイレに着きブツを出したらボロンッ
もう張り裂けそうなくらいパンパンやったから
気持ちいいくらいの勢いで出てきた
人に見えないように一歩前へ
一歩前の使い方がおかしい
しかーしあまり前進すると便器に刺さりそう
その間も
理子「あん♡濡れすぎぃ♡やばい♡」
1番やばいのは何食わぬ顔で
イヤホン付けて歩いてる俺だよ
チンチおっ勃てて(笑)
土産コーナーで適当な手土産を選びレジへ
レジのお姉さん「◯◯◯◯円です」
まあ「袋ください、はーい、ありがと」
なんつってる間も
理子「はぁん♡あっ♡気持ち良い♡」
覚えとけよ理子・・・
そそくさと車に舞い戻った俺
そうなると当然俺はこうなるよな
まあ「えーっと・・・テレビ電話かけるわ」
理子「無理」
ガチャ(切る)
ピロリロン♫ピロリロン♫
(テレビ電話の呼び出し音)
繋がる
一応取ってくれた♡














