喧嘩の続き 後編 | 大阪ラバー

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 喧嘩の続き(後編)



可愛い彼女と絶賛喧嘩中

 

前回までの記事はこちら 

  

 

 

 

 

仲直りしよう!

いつものとこで待ってるよとラインを送り

定刻通り彼女の職場の近くに到着した

いつもの様にやってきた彼女が助手席に座る。

俺は怒ってはいたけどもう仲直り(セ〇クス)する気でいるから(笑)

いつもの様に抱き着く「おっかえり~♡」と、

彼女・・・俺に先手を取られ引き気味

 

彼女「あ~車乗ってからどうするか色々考えてたのにぃ先に抱き着かれた・・・」

 

なんか悔しそう

 

ほんで、なんか機嫌悪そう(笑)

 

左手で抱き寄せて服の上から胸をサワサワする

 

この日の彼女はシンプルな黒のサロペットにTシャツ

 

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モンチッチみたいで可愛い

 

彼女「やめて」

 

ちょっとキツめの言い方で本当に嫌がる

 

すかさずサロペットの肩紐をズラしてTシャツとブラの上からチ◯ビを人差し指で擦る(車は走ってるよ)

 

彼女「んっ・・・やめて」

 

俺やめない

 

すると段々身体をクネクネさせていく

 

彼女「だめ・・・今日は敏感なの・・・マジやめて」

 

一切聞く耳持たず

 

身体をひねったり手で俺の手をどかそうとするけど・・・そんな抵抗ではやめれまてん

 

ちょっと鼻息を荒くして揉み続ける

 

すると、俺の息遣いに興奮してくれたのか彼女がエッチな声を聞かせてくれた

 

彼女「やめて・・・だ・・め・・・んっ・あっ」

 

俺「ホテル行くよ?」

 

彼女「嫌、今日は行かない」

 

そのままいつものホテルへ到着し駐車場に車を停めた

 

彼女「今日は行かないって」

 

やっぱりちょっと喧嘩の後遺症かそんな気分じゃないような感じを伝えてくる彼女

 

俺「ちょっとだけ」

 

彼女「ちょっとってなんなん(笑)?」

 

俺「ちょっとはちょっと!」

 

彼女「ちょっととか意味わからんし」

 

俺「さきっちょだけ」

 

彼女は「ぶっ(笑)」

 

俺「はい行こう」

 

(ムードもへったくれもなくてごめんね)

 

そのまま部屋へ連れ込んだ

 

ドアを開けて先に彼女を部屋へ入れて、

後ろからドアを締め鍵をかけた瞬間に抱きしめる

 

彼女「いや」

 

彼女の顔をこっちに向かせてキスをする

 

舌を入れて激しくすると

彼女もすぐに舌を絡ませてくれた

 

そのまま部屋に入り、ソファに荷物を置くだけ置いてベッドに押し倒した

 

彼女「シャワーは?」

 

俺「我慢でけへん」

 

そう言い首筋に舌を這わす・・・

 

彼女「汚い」

 

俺「・・・美味し」

 

彼女「あぁ・・だめ」

 

サロペットの肩紐をずらしてTシャツを首元までまくり上げ、右手を彼女の背中に回しブラのホックを外す

 

彼女「ん・・・」

 

首筋、鎖骨を舐めていた舌を一気に左チ◯ビに降ろす

 

彼女「あぁぁ・・・だめぇ」

 

彼女のスイッチが入った感じがした

 

そこからは夢中でチ◯ビをしゃぶった

 

チロチロ・・ジュル・・ジュル・ジュポ・・ジュパ・・・レロレロレロレロ

 

彼女「はぁん・・あっ・・だめ」

 

ナメながらサロペットを腰下までずらしてパンツの中に手を入れようとする

 

彼女「汚いって・・・やめて」

 

確かに手もまだ洗ってないけど・・・と思っていたら彼女の方から

 

彼女「入れて」

 

俺「え?」

 

彼女「もう入れて欲しい」

 

俺「ええの?」

 

そう言うと彼女は恥ずかしそうに頷いた

 

俺はズボンとシャツを脱ぎ捨てて、彼女も下着姿にさせ、パンツをずらして自分のものをあてがった

 

あてがっただけで彼女が気持ちよさそうに腰をくねらせる

 

可愛い彼女の表情を眺めているとキスしたくなる

 

夢中でキスをした

 

2人の口元がビシャビシャになるほど

 

何度も舌を絡ませ・・・

 

彼女が舌を出してきたら唇で挟んで口の中に招き入れる・・・めちゃくちゃ柔らかくて気持ちいい

 

何分しただろう

 

どれだけしても足りないくらい夢中でキスをした

 

キスをしてるとちょうど位置的に俺のガチガチに固くなった物が彼女のパンツに食込む

 

それに彼女もすごく興奮してくれてるのがわかる

 

パンツ越しに彼女がめちゃくちゃ濡れているのもわかる

 

そのまま手も使わずに、自分のものでパンツの大事な部分をずらして押しのけ

 

彼女の奥へ一気に入れる

 

彼女「あぁぁ・・・んっ・・はぁ・・・はぁ」

 

奥まで入ったところで止めて

 

2つある枕の1つを手に取り彼女の腰の下に入れる

 

彼女の1番気持ちいいポジションを探す

 

彼女「あぁ・・そこ・・動かしたらだめ」

 

見つけたらそのまま動かずに止めてみる

 

しばらくしたら彼女の方が我慢が出来ず腰が動き出す

 

俺「やらしぃ」

 

彼女「言わんとって・・あぁ・・動かさないで」

 

俺「動いてないよ」

 

彼女「あぁぁぁ・・・」

 

なにもしてないけど彼女が自分で上り詰めて行く

 

子宮口も降りてきてるのか彼女の腰の動きに合わせてグリグリ俺の先に当たる・・・気持ちいい

 

少し上体を反らすと彼女の反応が変わる

 

彼女「それ・・すごい・・気持ちいい」

 

俺「俺もめっちゃ気持ちいいよ」 

 

彼女の中がものすごく絡みついてくる

まるでおれの形を確かめるかの様にうごめいて締め付けてくる

 

動いてもないのにイキそうになる

 

彼女「・・ち ゃう」

 

俺「なんて?」

 

彼女「だめ・・・・いっちゃう」

 

そう言うと、彼女の身体が宙に浮いて腰を中心として全身がビクビク脈打った

 

中もものすごい勢いで締め付けてきた

 

あまりの気持ちよさに我慢が出来ず俺も出てしまった

 

何度か経験はあるけど、この動かさないでするのがやけに気持ちいい時がある

不思議だけどな

 

喧嘩したあとの仲直りセ◯クスはなぜか特に気持ちいい気がした

 

そのあとも抜かずにまた気が済むまでキスをして

 

しぼんで抜ける時に彼女の中から色んな物が(おれのも彼女のも)ドロっと出てきた

 

可愛い彼女の横に寝転び向かい合って抱き合って少し2人で目を閉じて休んでた

 

彼女「今何時?」

 

俺「(スマホを手に取り)11時!」

 

彼女「・・・帰る」

 

俺「うん」

 

そう言って2人でシャワーを浴びてホテルを後にした

 

帰り間際も車の中でずっとキスをして

 

これ昨日の話やけど

 

今朝から今も

 

おかげで唇がカサカサです

 

仲直りできたかな

 

また明日の仕事中に電話してみようと思う




 

おわり

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



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