せっかく移植したi7だけど、発熱がハンパねー感じでめんどくさいけどファンを外してみると…!びっくり

リテールファンの脚が外れたみたいで、ほとんど冷却できていない。ガーン


前からこのプラスチックの脚のファンは嫌いだったんだけど、ファンなんかに金は掛けたくない。プンプン

取り敢えずハードオフで300円で買ってきた買ってきたフインの大きいバックパネル式のファン。何でも良いかと思っていたのだが、回転数制御をするには4ピンのモーターが必要で、3ピンで使うとフル回転でやかましい。さらに流用した古いマザボに付いていたバックパネルも樹脂製のクニャクニャしたやつでなんか気に入らない。ショボーン

またまたハードオフでバックパネルまで付いた中古品を当たってみると…びっくり


CRYORIG R1 Universal 2014年製。当時のハイエンドらしい。でっか!弁当箱2個分ぐらいのファンとフインの付いた巨大で少し高級な感じがするが2980円だった。口笛

動画の変換でフルで回して、60°C代って冷えてるのかどうなのかはよくわからんが、安定しているのでまぁよしかな?口笛

ケース内の余白をギッシリ埋めた感じで、メモリーの脱着もままならない。トラブらないでくれよ!キョロキョロ

なお不具合があると思うCPUに近いスロットだが、ダメ元で挿した8GBを認識して24GB使えるようになった。
取り敢えずめでたしめでたし。爆笑