週末は覚悟を決めて、丸2日かけて耕作放棄地の草刈りに集中。キョロキョロ

まず使い物にならない三角地。少し木も生えてきたのでハサミチェーンソーも投入。ススキに少し手間取る。キョロキョロ



端っこはこいつでやっつける。今年も市役所から刈れ督促される。誰かがチクってるようだ。キョロキョロ

次はツルに飲まれたこの土地の仕上げ。口笛

1日目に、刃を替えて調子のいいハンマーナイフで間隔を開けて刈ってあった。口笛

葛の蔓の流入を減らしたら刈れるかと期待したが、流れ込む量がなかなか制限できず、うまく刈れない。一度に食わせると刃に絡んで、なかなか熟せない感じ。刃の切れも悪くなってる。来週はこちらも刃を交換してみよう。キョロキョロ

結局手押しで刈ることに。二度手間だ。

1段目

2段目。と何とか完了。今年こそ木もやっつけたいが、今日はここまで。着替えて外食。口笛

夜の部は米が高く売れたので、約束していた稲刈りの打ち上げ。香ばしくて美味かった。両親が生きていた頃は田植え、収穫の完了時には仕出しを取ったり、ご馳走を作ってくれたりして、あまり手伝いもしなかったが、楽しみにしていたものだった。キョロキョロ

年を食って、自分が主催する羽目に。みんなうまいうまいと楽しんでくれた。爆笑

来年米が下がったら、すき家の牛丼だよ!とか言いながら、盛り上がった。来年も来れるといいな。爆笑