エルフ?さんと互いに 対面に座ったゆーきくん
2人でオーダーした飲み物を待ってます。
今回来たホテル 駅前でアクセスもよく
ロビーには でっかいシャンデリアがあり
すごくオシャレなんです!
ここで、ゆーきは学生時代ですねー ・・
エルフ?「ゆーきさん」
ゆーき 「はい!?
」
脳内妄想でホテルのことを考えて
現実逃避してたゆーきを
現実に引き戻し
先手を取る
エルフ?さん
(ブラック企業社員は妄想の世界に逃げる癖があります。)
エルフ?「お仕事・・営業・・っかかれてました。
どんな営業なんですか?」
またブログ読者の皆さんにも話してない
仕事の話を
サラッときいてくる エルフ?さん
(仕事の事は ブラック白書にて)
ゆーき「 健康食品を使ってます 」
エルフ?「そうなんですね・・」
とても声が小さいエルフ?さん,
エルフ?とゆーき 「・・・」
なんとエルフ?さんも初面談のようで
緊張している模様
なんとかしろ!ゆーき!
しかし,ゆーきも最初のプロフィール写メの
違いのショックで、心ここにあらず
会話を広げる余裕がありませんし
やる気がでません
ゆーき心の声
いかん、何とかこの重い状況を打破しないと
考えろ 考えろ 考えるんだ
いつもの俺にもどるんだ!
腐海の瘴気がただいよいそうな
ドヨンっとした重い空気に助け舟が
ウェイター「ホットコーヒーとアイスコーヒーをお持ちしました。」
はっ
この絶妙な 乱入者により
正気を取り戻したゆーきくん
ゆーき「 はい,いつもいろいろなところに出かけて楽しく仕事してますよ
あ,そうそう
ここのコーヒー美味しいらしいですよ
エルフ?さんはたしか介護のお仕事でしたっけ
?介護のお仕事もやりがいのある仕事ですよね
」
エルフ?「・・・」 ちゅー・・・
アイスコーヒーをストローで小動物のように少し吸う エルフ?さん
この後とんでもない発言をするのです。