ゆーき「こんにちはー」
道場破りのように元気よく 扉をあけました。
40代くらいのハンサムな男性職員がいて
接客応対していただきました。
キラッと 笑顔で
職員「いっしゃいませ」
この笑顔を見て
営業マンのゆーきは
こやつできる
って思ったのでした。
顔 仕草 声 ハンサムとは
顔だけではありません
彼はなかなかレベル高い
この人と結婚したいって婚活女子がでるんじゃないかと、思いました。😃
私ははまず費用を知りたかったので
そこから尋ねて
職員さんにシステムと料金の
と説明を サラッと
受けたのでした。
金額を聞くや否や、当時のわたしの感覚では
高い!
っておもいました。
私が少し顔が曇ると
そのサインを
できる職員さんは見逃さない
すかさず
キラートークをゆーきに話すのでした。・・