春馬くんは自死じゃないのかもしれない。

 
 
 


そうすると、
無念だっただろうな、、
というものすごく苦しみが生まれるのだけれど。。。
 
  

年末のミュージカル、すごく
やりたかったんじゃないかな、
とか。
 
 
せかほしも
もっともっとやりたかったんじゃないかな、
とか。。
 
 
 
 
 
 
 
これだけたくさんの人が
三浦春馬は
過労や鬱による自死確定だと
信じてるからこそ、
 
 
 
「自死だと思わされてる」
気がしてくる。
 
 
そう思う様に誘導されてるというか。
 
 
 
 
 
 
 
例えば
このブログのタイトルにも入れてる
「ホメオパシー」 は
 
 
聞いた事ない人、
知らない人が多いと思う。
 
 
なぜなら日本では
「放送禁止用語」 に
指定されてるから。
 
 
 
つまり この国では
テレビ、ラジオ等で
この言葉を聞く機会は無い。
 
 
 
だから突然聞いたら
は? 何それ、怪しい
・・・となると思う。
 
 
 
 
ホメオパシーはヨーロッパでは
東洋の漢方のようにメジャーで、
 
英国ではドラッグストアにも置いてる 
身近な自然療法。
 
(↑春馬くんも目にしたことあるかも、、
もしかしたら知っているかもしれない)
 
 
 
 
西洋医学よりも前に ドイツで発祥。

 

現在はEU諸国やスイス、インド周辺諸国を始め
中南米、南アフリカ、オーストラリア、ニュージーランド、米国、カナダにも協会があり、
 
世界で推定15~20億人が親しんでいる
ポピュラーな健康法の一つ。
 
 
 
そんな、特に怪しくもない、
世界では逆にメジャーなものを、 
 
(逆に世界からすると、えっ!日本人、、ホメオパシー知らないの?!状態・・)
 
 
 
日本では
隠されてるから
 
知らない、 聞いた事ないからという事で、
「怪しいもの」 になってる。。(悲)
 
 
 
何か症状が出た時の選択肢として
 
病院に行く、
薬を飲む、
漢方を選択する、
 
等に加えて、
 
ホメオパシーのレメディーを摂ってみる、
という選択肢も並べてみて、
 
 
その上で、
今自分がどれが必要かを選ぶ、


・・という選択の自由は 
与えられてないも同然な国。
 
 
 
 
ホメオパシーに限らず
何でもそうだけど、
 
 
より多くの事を 知ってたら、

よりたくさんの選択肢を 
並べた上で
選択できるのに
 
 
 
知らないって頃は、そもそも、
 
「無い」 って事なんだ。
 

 

 

選択肢に上がる以前の問題。
 
だって、 「無い」 のだから。
 
 
 
 
 
 
その、選択肢を増やす為の情報が
何かの勢力によって
コントロールされてるとしたら??
 
 
 
聞こえてくる、流れてくる情報を
受動的に受け取っているだけでは

 

 

「無い」 ばかりが増えていく。

 

 

 
コントロールしてる勢力が

民衆をコントロールしたいと意図してる、

そのままに
私たちは 出来上がってしまう。
 
 
 
 
 
私たちは
 
「そう思わされてる世界」 に生きてる。
 
 
 
 
 
 
春馬くんの事についても
同じような事が当てはまる様な気がしてる。
 
 
 
何かが隠されて、
ある勢力にとって都合の良い事だけ
聞かされてる?
 

 
あまりにもたくさんの人が
 ”そう思い込んでる”って事が起こると、
私は逆に怪しく思う癖がついてる。
 
 

 
コロナにしてもそうだし、
 
 
いつも、 
またそれか・・・
となるのだけれど、、
 
 
 
当たり前だけど春馬くんの事は、
またそれか、では済まされない、
憤りと悲しみを感じる。。
 
 

 
この世界で生きるのが
ほんと、イヤになる。
 
 
 
でも生きていくしかないから、、
 
 
 
日々、なんとか
心の落としどころを模索しながら
 
生きていく。
 
 
 
でも春馬くんの事は・・・
自分でも不思議なくらい、
心の落としどころを見つける作業が完結しなくて
苦しいんだけど。。
 
 




 
ここ数日は気持ちが↑こんな感じなので
ハーブティーを多飲してる、、。

 

 ミントのフレッシュハーブティー。



やっぱりドライハーブより
フレッシュの方が
植物の生命力みたいなものを
より受け取らせてもらえる。






春馬君もハーブティーを愛飲されていた様で、

 
本当に・・植物とか自然とかと
共鳴されてた方なんだなって
感激する。。

見たままだけど。。



 
 
きっと彼は
自然とか植物のエネルギーを感受して、

それを無意識だけでなく
意識的にも受け取れる人
だったんじゃないかなと思う。。