先日、ふと
立ち寄った書店に
5冊ほど置いてあって
 
 

この本が店頭に在るという
その光景に驚き
思わず二度見して、 
 
 

吸い込まれる様に
1冊手に取り、
レジに直行しました。
 
 
 
ずっと在庫切れだったのに、
タイミング良かったのかな。
 
 
 
写真集付きの方をAmazonで
予約してるのが来月届くけど、
そちらは保存版にしよう。
 
 




それにしても、
この本から溢れ出るエネルギーの
清らかな事!



この本に込められた、


春馬くんを始め
この本に携わった方々の
想いの深遠さも
もちろんだけど
  


特にこの表紙の
春馬くんのお写真から
それは たくさん
あふれ出てる様な気がする。
 
 
 
この本を眺めてるだけで
心が清められていく様。。
 
 





 
春馬くんの死については
いろいろ思う事があるけれど

 
私としては
自死じゃなかったんじゃないかな、
という気持ちが今は強いです。。
 


 
でも本当の真実は
生きてる内は
分からないから

自分が肉体を離れてから
知ればよいと思ってる。



 
アカシックレコードには
春馬くんの その時の
気持ちから 感情から
状況から

全部記録されているのだから。



肉体を離れた時に、
それを見せてもらえる事を
許される位にまで


今の人生を生きている間に
自分の意識や魂を
高めていけていれば

きっと見せてもらえると思うから。


その時まで
地上で精進しよう。。







今の真実は、
春馬君はもうこの世界には居ない
ということ。



ならば、


肉体を脱いだ上で
魂を高めていくプロセスに入っている
春馬くんに


地上から 
それをサポートする為に
やってあげられる事を
やるのみ。
 




 
 
春馬くん、
地球に肉体を持って
生まれてきてくれて
ありがとう。

 


こんな生きづらい所で
30年間
美しく、清らかに
賢明に
生き抜いてくれて
ありがとう。

 

今も、魂として
あなたが在る事、居てくれる事に
ありがとう。

 

三浦春馬という存在に、
心から敬意を送ります。
 

感謝を送ります。

 
尊敬を送ります。

 
どうかどうか、
 
そちらの世界では
伸び伸びと
 
平安の中で 喜びの中で
自由に生きてください。


 
そちらでのあなたの仕事、
役割を
思う存分
果たしてくださいね。
 
 
と
 
 
感謝と祈りをささげる事が
日課になっています。。