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「ラストシンデレラ」→「僕のいた時間」

の変化がすごすぎて。。(驚)

 

全くの別人。。

 

短期間に ここまで 

醸し出す雰囲気までも  

変えられるものなのか・・・

 

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それほどまでに、、

演じた役の人数分の人生を

1人1人、魂を込めて 

生きてきたんだね。。

 

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春馬くんの魂、、

先日、四十九日を迎えました。。

 

 

 

でもこの区切りは、

 

地上の私たちが 

心に区切りをつける為のもの

 

だという意味合いの方が

 大きい様に 私は感じていて。

 

 

 

彼の崇高な魂は

とっくに、

自分の状況を理解し、

 

 

今生の生から死における

魂の目的を思い出し、

 

 

今生の全貌を観て、

 

 

その上でこれからやるべき事を見据えて

すでに動き始めてる様に思えてなりません。。。

 

 

 

 

 

地球のちょっと上の・・というか微細な

波動領域には

(幽界と呼んだりする所)

 

 

 

いつまでも地上の次元での囚われに

こだわって、執着して、

その重たさ故に 上に上がれない、

 

 

そんな人たち(魂たち)が

 

 

四十九日を過ぎたとか関係なく

たくさん暮らしているそうですが

 

 

 

 

 

春馬くんはいつまでも

そんな領域に居座りつづける様な

魂じゃないと思うから。

 

 

 

 

 

 

 

 

三浦春馬さん。心の整理②

 

の最後で、

 

 

 

春馬くんの

生 と 死、 

存在から・・・

 

 

 

・・・つまり、 

 

 

 

三浦春馬くんという、 

稀有な 愛 と 清らかさ 

を備えた魂の 

人生のすべてから

 

 

 

私たちは 何かを受け取り、

 

 

この世界に 

生かしていかないといけない、

 

 

そんな感覚だという事を書きました。

 

 

 

 

 

それは、今も変わってないし、

 

 

 

 

私の気持ちや想いを そんな風にさせる、

 

それこそが、

 

神さまの意図の様な気がします。。

 

 

 

 

私たちの生きる世界は それほどまでに、

 

 

(春馬くんという天使をこの世界に

 遣わせてもらったのに、

 

 大変な人生を歩ませ、

 苦しませ、その挙句に

 早々に天に還してしまうほどに)

 

 

愚かな、どうしようもない世界である、

 

という事。 

 

 

 

 

さらに 

 

それを自覚すらしてなかった、 

 

という事。

 

 

 

 

 

 

 

人は、、

 

大切なものや 人や 状況を失って

 

初めて

 

気づき、 思い知る事がある。

 

 

 

 

逆にいえば、 

「よっぽどの事」 でも無いと

 

 

自分にとって良い事は 

感謝も無くなるほどに

当たり前の様に享受し、

 

 

 

自分にとって嫌な事は

心の中外で拒絶したり攻撃したり

してしまっている事が

 

 

たくさんあると

言えるかもしれない。

 

 

 

 

 

その、「自分にとっての良い」

 

は、

 

本当に「良い」ものなのか?

 

 

 

逆もまた然りで。

 

 

 

 

 

 

そんな疑問すら抱かずに。

 

 

 

意識を向けたり、

 

気づきもせずに。

 

 

 

 

 

 

 

私たちは 今、 

 

 

「失って初めて 思い知るべき事」

 

 

があって

 

 

 

 

春馬くんは いろんな面で 

 

私たちに、 それに気づかせる為に

 

天から 遣わされたのかな、

 

 

そう思ったりしています。。

 

 

 

 

 

 

実際、 昇天されてから 尚も、

それどころか 更に

 

多くの人の心に 影響を与え続けてる。。

 

 

 

 

それは  三浦春馬くん  

だからこそ 成し得る事。

 

 

 

容姿の完全完璧な美しさはもちろん、

 

アーティストとしての

天性の才能や、

 

それを努力によって磨き

開花させる意思の強さとパワー、

 

 

 

併せてこの世界の人とは

思えない程の

 

心や魂の純粋さ、透明感、、、

 

 

 

 

彼の生前の生き様のエピソードが

昇天後に、どれだけたくさんの人に 

明らかにされても

 

 

 

そのどれもが驚くほどに

清らかで美しく、温かく、誠実で、

 

汚れのない生き様で・・・

 

 

 

 

 

だからこそ、 昇天後に

「三浦春馬ってどんな人だったんだろう」

 

と興味を持って検索する人の心を

 

 

 

驚きと 感嘆と、

浄化される様な感覚で

 

 

今も 掴み、

魅了させ続けているのだと思う。。

 

 

たぶん、これから先も、ずっと。。

 

 

 

 

 

 

この世界で そんな事を成し得るのは

 

ほんと、春馬くんしかいない。。

 

 

 

 

だから、春馬くんが選ばれたのかな、

 

神さまによるキャスティングで。

 

 

 

 

”昇天してから更に

人々の意識を向け続け、その後の未来に渡って

魅了させ続ける人が必要。

 

そんなこと、

あなたにしか、出来ない事だから

 

 

昇天後に そういう現象を起こせる様に、

30年間、地上でしっかり役割を

果たしてきてくださいね” 

 

って。

 

 

 

 

春馬くんの魂は、

それに見事に応えたのかな。

 

(肉体の中にいる時は無意識に、、

だっただろうけれど)

 

 

 

 

魂の故郷に還ってからこそ、

たくさんの人に

意識を向けてもらえる様な軌跡を

 

 

地上で肉体を持っている間に

たくさん残しておこうと、

 

 

 

懸命に、

その日その日を、

その一瞬一瞬を、

 

 

生き続けてきたんじゃないかな・・・ 

 

 

 

 

 

まるで33歳で磔にされ昇天した

イエス・キリスト・・にも重なる様な・・。。

 

 

 

 

 

 

そんな   

彼の 生 と 死 

から

 

 

 

私たちが 

”思い知り、 

受け取るべきメッセージ性” は

 

 

春馬くんが肉体を持っていた頃の願いや祈りであり、

 

 

普遍的な メッセージでもあり、

 

 

社会的なメッセージでもあり・・・

 

 

 

 

春馬くんを想う、1人1人によって違う

個人的なものでもある様に思います。

 

 

 

それにしっかり気づく。

 

受け取っていく。

 

 

 

そして、彼に

学ばせてもらったり

気づかせてもらった

大切な事を 

 

 

 

 

自分が日々生きる事で 

発して、 

 

この世界の中に溶かしていく事で

 

 

 

 

この先もずっと 彼をこの世界に

 

生かしていく だけでなく

 

 

 

そうやって 生きる、暮らす、

という行為そのものが

 

 

 

 

現在の 春馬くんの魂に

 

祈りと 感謝の想いを 

 

送る事になる様に

 

感じます。

 

 

言葉にしなくとも。

 

 

 

 

 

もちろん、現実世界で行動したい事があって

実行できる人は

 

自分の心のままに行動したら良いし、

 

 

 

 

それが無理な人は無理に行動しなくても

心の行動だけでも十分に

 

この世界に影響を与えます。

 

 

 

 

 

 

魂はすでに波動を発する発信機であり

 

受信機でもあるから、  

 

 

生きるだけで発してるし、 受信してる。

 

(肉体があろうが無かろうが)

 

 

 

 

 

 

だから、どういう想いで生きるか

 

どういう想いで日々暮らすかって事が

 

大事で。

 

 

 

 

私は言葉で祈り、感謝を送る事も

 

その言葉や行為の波動を送る事が出来るから

 

習慣の様にやってるけど

 

(心穏やかになるし、そういう波動を発していたいから)

 

 

 

 

義務の様になるならやらない方がいい。

 

 

 

「ねばならない」の苦しみの波動を

 

春馬くんに送ってしまう事になるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

1人でもたくさんの人が

 

一日の中で 一瞬でも 春馬くんを想い、 

 

意識を向けて (=自分の波動を春馬君に送る)

 

 

 

 

彼のこれまで と これからの

 

人(魂)生への 感謝と

 

 

 

今この瞬間の彼の魂が

 

平安の中に在る事を

 

 

祈ったり、 意識しながら  生きる事で

 

 

 

 

 

たくさんの人の純粋な波動が届く事で

 

春馬くんの 魂を さらに輝かせ、 引き上げ、

 

彼のあちらでの仕事を よりやりやすく

 

助ける事になると思うので

 

 

(おそらく彼はあちらでも優しく誠実なままに、、

他の魂を救う仕事に就くと思うのですよね、、

あちらは人手不足みたいですし)

 

 

 

 

 

私も微力ながら

 

その一端になりたいと思うのです。。