同じ人類として、 

魂の宿る人として、


私は白鳥哲監督を
大尊敬しているのですが、



その白鳥哲監督が

これまでに制作された
長編映画全7本が


今、特別に公開されています。
(5月10日まで)






これまでなかなか
観る機械が無かった映画が


今、観られる・・!という事で


早速、未観賞の映画から
順に観させていただいています。





先日29日の
Facebookでの「白鳥哲トークライブ」は


各映画に込められた
白鳥監督の想いや、


そのすべての映画は
結局一つに繋がっていた、
というエピソード等が
凝縮されていて



とても贅沢で深い内容で、


ますます映画を観たくなり、
そこから 
学びたくなりましたキラキラ







微生物をうごかすのは
私たちの意識

見返りを求めない心が
微生物の発酵に影響する

放射能を喜ぶ微生物もいる

私たちの意識が
生きとし生けるものと
結びついた時に 地球が蘇生される

その意識や想いは
水を介して 彼らに伝わる

人の意識の力
祈りの力 

水、
振動、波動
 (この辺りはホメオパシーにも
 繋がる話だから尚更ワクワクする)


意識、
たましい

食のこと
食を通じて 霊性を上げる


エドガーケイシーの福音


コロナショックは
文面を転換するチャンスを
与えていただいている、

自分だけでない、
与え合い 捧げあう 生き方は
恐怖心に同調しなくなっていく

・・・

ざっと思い出すだけでも、
そんなキーワードが
ちりばめられていました。

(このキーワードは 私の脳内記憶なので
白鳥監督の言葉そのものではありません)




白鳥監督の言葉には いつも
愛と真理につながるきらめきが
たくさんあって、
心震えます・・




このGWは仕事も休みなので

白鳥監督や、白鳥監督作品に 
意識を向けていく日々にします。



意識を向けるという事は、

チャネルする という事。



どこにチャネルするか、という事は、

どの瞬間も、自分で選べる。



自分で選んで実行してる事。




たとえば
光を選ぶか、闇を選ぶか。




それは自己責任だし、

それが自由だという事。




そういう事を、最近特に
忘れない様にしています。


誰かや何かに

「そうさせられてる、

そう思わされてる」


んじゃないんだという事を。






白鳥監督の映画はすべて、

「地球蘇生プロジェクト」の理念に沿って
創られた作品。
 



地球蘇生プロジェクト





7本の映画の側面は

一つに繋がって、調和してる。




そこに それぞれに

込められた 白鳥監督の想い、


全体に込められた想い、



そのすべてを

余す事なく受け取らせていただく、



私の意識のレベルでは

その境地に到達する事は 
まだまだ出来ないだろうけど



今の私が受け取れる最大を
受け取らせていただく気持ちで


鑑賞させていただこうと思います。






白鳥監督という尊い存在が

今この地上に居てくださるという事が

すごくありがたい・・・!




白鳥監督の、


地球への、

生きとし生けるものへの


大きな愛、

  

溢れる 想い、

繊細な 想い、



それを 映画という形にして

表現してくださって、



私たちに

受け取らせてくださるのだから。




私たちがそこから感受させてもらい、

学べる事は

もう、計り知れないから。。。
キラキラキラキラ