私がホメオパシーを使い始めたのは、
 
何年か かけて 耳に馴染んでたから という訳ではなく。
 
 
ある日突然、 一気に 意識に入って来ました。
 
 
 
だから、先日 こう書いたけど、 右矢印  何を信じるかなんて
 
 
 
一方で、 この世界には、
 
そんな、導きの様な  出会い もまた、  あるキラキラ
 
 
そして、 そういう情報こそ、 
 
その人にとって 必要なんだと思います
 
 
 
思考や エゴの 介入の余地なく、
 
直接 自分の芯の部分に 届く ものだから。
 
 
 
 
そして、届いて、受け取って、気になって、
 
ワクワクが止まらなくなったら、 もう、きっと正解虹
 
 
 
 
 
私の場合のホメオパシーとの出会いは まさにそうで、
 
ある日、尊敬する人のブログに
 
ホメオパシーの事が 書いてあったのを読んで、
 
 
 
その瞬間、 もう、ワクワクと、
 
もっと知りたい気持ち、使ってみたい気持ちが
 
溢れて 止まらなくなって虹
 
 
 
その方の 記事に、
 
「使った事ない人は まずは これを使ってみたらいいよ、
 
この本を読んだらいいよ」、 という感じで
 
書いてくださっていたので、 
 
 
何も知らない私でも、 入りやすくて、

 

 
速攻、その日のうちに  取り寄せて 
 
実践を始めたのでしたにひひ
 
 
 
 
だから・・・今でも、 ホメオパシーに出会わせてくれた、
 
導いてくれた その人には、とても感謝しています・・・キラキラ
 
 
 
 
 
当時、 過食嘔吐を10年以上やってたから、
 
常にものすごい 生きづらさがあって、
 
(自責や罪悪感やその他もろもろ)

 

 
 
意識上では  四六時中 
 
自分を責めて 否定してたけど、
 
 
 
無意識下では  
 
いくら 意識(思考) の自分に 
 
否定されても 責められても
 
 
 
細々と
 
救われたい、抜け出したい想いが 生き続けてて、
 
 
その小さな パワーが  
 
情報をリサーチして、
 
天と繋がって、 
 
 
ホメオパシーという 光の情報を
 
キャッチしてくれたのかもしれない。
 
 
・・・そう思える。
 
 
 
 
そう思えたら、
 
あの時、 四六時中
 
自分を否定して 責めて 生きてたのに、
 
 
私の芯の部分は、 よく細々と 生きてたねって
 
よく光を掴んだねって
 
褒めてあげたくなる。 謝りたくなる。
 
 
 
 
”自分を褒めたい” なんて感情、
 
すごい進化でした、 私にとって。  そんなの、 有り得なかった。
 
 
そんな進化・・というか、 自分への帰依かな、
 
その きっかけをくれたのが  
 
ホメオパシーだから、
 
 
 
怪しかろうが、 化学的根拠が無いと言われようが、 
 
私はこれからも 使い続けていく。
 
 
そして、必要な人に 届けばいいな、
 
と願うんです。。
 
 
 
 
 
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寅子先生の講演会 を聴いて、
 
また読みたくなって ひっぱり出してきたにひひ
 
 
 
この本の 前書きを 読んだ時、
 
すごく、 すっきりしたのを 今でも覚えてる。
 
 
 
この世界に 想いを馳せる時、
 
言葉に出来ない でも心の中に強く湧き上がる 想いを
 
言葉にしてもらえた様で。
 
 
 
↓↓↓
 
 

信仰心というのは  大いなる存在、 あるいは神、

 

もしくは  自然と言っても  良いでしょうが、

 

 

そういうものに 生かされている事に対して

 

感謝の念を 持つ事です。

 

 

信仰心というのは  感謝なしには ありません。

 

 

 

太陽がなかったら 生きていけませんよね、

 

地球がなかったら 生きていけませんよね、

 

空気がなかったら 生きていけませんよね、

 

水がなかったら 生きていけませんよね、

 

植物がなかったら生きていけませんよね、

 

動物がなかったら 生きていけませんよね、

 

国がなかったら 生きていけませんよね、

 

先祖がいなかったら 今生きていませんよね

 

 

 

それらをすべて ひっくるめての 

 

自然というものの  背後にある 大いなる意思

 

 

というか 働きを 感じると思うのですよ。

 

 

 

 

人間が偉いんじゃない というところです。

 

そして 大いなるものに 愛されているという感覚です。

 

 

自分が 大いなるものの一部であり、

 

生かされているという感覚です。

 

 

 

その大いなるものを

 

敬う心  畏怖する心  感謝する心

 

 

それが 信仰心というものだと 思うのです。

 

 

 

由井寅子先生著 ホメオパシー的信仰 まえがき より抜粋。