相談会のホメオパシーの詳細


(アメンバー記事にさせていただいてます)の続きです。




娘のマヤズム治療は・・・



Psorinum(ソライナム:疥癬)



ですが、そうだったんだーと思いました。



咳が出やすく、中耳炎によくなったので、単純に


結核マヤズムかと思ってたので、意外でしたDASH!


やっぱり、素人判断、思い込みは良くないですねあせる




ソライナムの説明を、こちらの本↓から抜粋させていただくと・・・



由井寅子のホメオパシー入門


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いちばん最初に産まれた、根源的なマヤズム。



根本体質で言うなら、ソーファーが当てはまる。



ご先祖様の 死への恐怖、生への執着、未来への恐れ、自分への疑い、


こういった心が、ソライナムをひきつけ、そして克服するかわりに   



その心を自分の一部としてしまう事で適応してしまった。



その情報は、DNAによって私たち子孫にまでつながっており、



私達の体は生まれながらにして 



ソライナムの傷をもった状態になっている。





だからこそ私たちには皮膚湿疹ができ、水疱やヘルペスが出来る。



ソライナムがあらゆる病気の土壌になっている。




ソライナムというマヤズムが無ければ、


絶対にヘルペスは出来ないし、アトピーにもならない。





この説明を読むと、なるほど・・・・と思いました。




確かにうちの家系は、主人の実家、私の実家共に



死への恐怖、生への執着、未来への恐れ、自分への疑い、



が かなり強い人が 終結してる様な気がするのです。




と言うより、・・・このマヤズムは・・・上記の説明文を読む限り、


すべての日本人に当てはまるんじゃないかなーと思えますね。




そう思うと、逆に、日本人は



死への恐怖、生への執着、未来への恐れ、自分への疑い



を ほとんどの人が 持ってしまってるって事になりますよね。。




それを超えて行く事が、スピリチュアルで良く言われる、




今を生きる




であったり、




自分の軸を持って生きる




であったり



グラウンディングやセンタリング



であったりする訳で、




それをしていかないと、年齢を重ねるごとに、どんどん恐怖が増す


辛い人生になってしまいますよね。。


(それがまさに、私と主人の両親なのですが・・・)




なにしろ、



死への恐怖、生への執着、未来への恐れ、自分への疑い



の心を 遺伝子レベルで、自分の一部として 


適応してしまっているんですから、



いくら、隠して見ないふりをしたり、避けて通っても、


そうすればするほど、無理が生じるのですよね。。



だったら、そういう心(非自己)を手放して、楽に身軽に生きたいですね。




このマヤズムに加え、娘も私も夫も、


他のマヤズムも重なって持ってる気がしますDASH!



そう思うと、マヤズム治療は、長期戦になりそう・・・あせる


頑張ろう~アップ