タイトルに「ホメオパシー」とあるのに、

最近、全然ホメオパシーの事を書いてないですねあせる



それは、ホメオパシーを使う状況になっていない、

という事で・・・ニコニコ



私にも家族にも大きな体の不調も起こらず・・・ありがたい事です。



娘なんて、毎年必ず中耳炎になっていたのに、


3月末に中耳炎になった のを最後に、

こんなにも中耳炎にならない日々が続き、本当に感動です・・・キラキラ



ホメオパシーで対処する事により、中耳炎にかかりきる事が出来、

その結果、中耳炎は役割を果たして去っていった、

という事だと思っています。



もうほんとに、ホメオパシーを手放せないです。。



で、ホメオパシーを使う状況に無かった、と書きましたが、

これもきっとホメオパシーのおかげなので書いておきます。




私、昨年まで、毎年秋が来るのが苦手でした。



秋が来ると、とたんに微熱と寒気、喉痛が続いて、体調管理に

ものすごいストレスを感じる日々になってしまっていたのです。。



すごく寒いと感じて、カイロを貼ると暑すぎて汗が出て、

また冷える、といった感じで、意識のほとんどが体調管理に向かい、


秋という爽やかな季節を満喫する心の余裕はありませんでした。



この症状は、更年期の症状によく似ているらしく、

昨年の秋には婦人科に行きましたが、


「生理が終わってなくて、更年期の症状が出るのは、

自律神経失調症と思われます」


と言われ、それ自体を治す薬は無いので、

症状が辛すぎる時に、それを和げる薬を処方します、という事だったので、

薬はもらわず、なんとか過ごしましたが・・・。



ちょっと首、手首が出るだけで寒気が体全体を襲うので、

いつもタートルネックにそでの長い服で過ごしたりして、

なんとかだましだまし過ごしてきました。



でも、今年は秋をものすごく心地よく過ごせた事にふと気づいて。



思えば、今年の秋は、

ホメオパシーを知ってから迎える、初めての秋でした。



ホメオパシーをいろいろ試して、ヒットした回数だけ、

(気づかない程度のヒットも含めて)

心と体の不要なものを排出する事が出来ていたのかな、


だから、知らず知らずのうちに、いつもの不調を感じない程に、

こんなに元気に過ごせたのかな、と思うのです。



これは・・・・



最近過食症記事 でしつこい程にあせる書いている「ローフード」の真髄にも

繋がるのですが、


「本来の自分に還る」


と言う事ではないかな?と思います。



ローフードもホメオパシーも、


私にとっては、


自分の中の不自然な部分を取り除いて

本来来の自分に還る為のツール


なんだという、双方の共通点があり、


だからこそ、そのどちらも欠かせないものなんだと


改めて思いました。。