予防接種や抗生物質などの、


体に摂り込んでしまった毒について




ここに書きたいと思うのですが、


 


私はまだホメオパシーの勉強をし始めてまもないですので、




私の言葉で説明するより、




ホメオパシーの学びや商品購入で


よくお世話にになっている、石井睦子先生   のサイトの




メールマガジンバックナンバー、「全ての人に必要な薬の毒出しレメディ 」より



抜粋させていただきたいと思います。



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「全ての人に必要な」という


タイトルですが



生まれてから大人になるまで


1度も薬を取ったことがない。




その方のご両親・祖父母も


薬をとったことがない


という方には必要ないかもしれません。




3代にわたり、薬を取ったことがない


人を探すなんてベッカムと結婚するより難しいかも……。


(例えです。べッカムのファンではありません、あしからず、笑)




薬によって、症状が抑えられることは


あっても、治ることはありません。



なので、何度も抗生物質を飲んでも


症状がぶり返したり


抗がん剤を取っても


癌が再発したりするんですね。



抑えてしまった疾患は


体・精神面を、麻痺させ


症状を深い部分に眠らせていきます。



抗生物質を取り続けてから


急性中耳炎が滲出性中耳炎になったり



ステロイドを使ってから


皮膚発疹が喘息になったり


睡眠薬を取るようになって


不眠からウツに移行したり



抑えることで、前にあった症状は


無くなったように感じますが


深い部分=慢性化してしまう


ケースの方が圧倒的に多いのでは


ないでしょうか?



では?



もう取ってしまった薬はどうすればいいのでしょう?




私達の体は、良くできているので

体内にたまった毒を、皮膚発疹や

鼻水、痰、熱などに姿を変え

出そうとする働きがあります。

 




ただ、重金属など自分の力では


出しにくい物もあるし


じっくり自分の力だけで


溜まった薬の毒を出していく


(=一生かかるかも)


悠長な時間もないですよね?



薬が原因かと考えられる場合には


ご自身、お子さんにどの時点で


不調が起きたかを考え、年代順に


表にしていきます。



子供の例で例えると



●現在8歳の男の子、ヒト君と仮定



0歳:生まれる


1歳半:熱性けいれん始まる


2歳:暴力的になる


3歳:アレルギー性鼻炎発症


6歳:多動障害と診断される



上は、症状の推移です。



それとは別に取った薬の


歴史を付けていきます。



0歳:帝王切開で出産


1歳3か月:3種混合予防接種


1歳7か月:けいれん止めの座薬


2歳:抗生物質ジスロマック(マクロライド系)の長期投与
(以降省略)


など



2つの年代表を照らし合わせ


どの部分が重なっていて


何の薬が悪さをしているか?


考えるんですね。



で、その薬から作られたレメディを


取って、毒出ししていく。



ヒト君の例で書くと


病状を色々持っているので


各疾患について説明すると


明日まで書いちゃいそうなので……。



今は書きたい感情を抑え


あえて、ヒト君の


アレルギーに焦点をあて説明しますね。



アレルギー性鼻炎発症は


抗生物質の長期投与が怪しい


(抗生物質は、アレルギーと


関係している、必要な腸内細菌も


殺してしまうので)。



と、どの薬が怪しげか考え


その薬の成分を調べ、レメディを探し


6週間の毒出しプログラムをたてます。




選んだ薬害レメディが合っていれば


どんどん薬で蓋をされた部分が取れ


本来その子が生まれるべき姿に


戻って行きます。



薬害毒出しプログラムで


大事なのは、詳しく思い出し


年表をどれだけ詳細に書けるか


という点のみ。



何かを取ってから、具合が悪い


予防接種以来、性格が変わってしまった


生まれつき、疾患がある


(生まれつきの場合、妊娠時に


使った張りどめや、妊娠前の薬も


関係してきます)。



ご自身・お子さんの疾患は


薬の影響でそうなっている


可能性も大です。



その方の経歴によって


何のレメディが良いと、決められないので


このメールマガジンでは


このレメディがいいとお伝えできません。



ただ、毒出しプログラムを


実践してみたいということでしたら


是非、その前に取って頂きたい


レメディがあります。



それは、臓器サポートレメディ。


臓器がしっかり働かないと


毒出しは上手くいかないんですね。




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抜粋は以上です。





過去に体に摂り込んだすべての毒を


解毒しようと思ったら大変な道のりですが、





日常的にサポートのレメディーを摂ったり、




何らかの症状出ている時に


その症状に対するレメディーを使っていたら、



(症状が出ている、という時は、


まさに解毒・浄化のチャンス!!)




少しづつでも解毒できるんじゃないかな、と思っています。




私の数日前の微熱や鼻づまりや目の痒みも、、


あれで少し解毒が進んだのかも、


と前向きに考えています音譜