前回までのお話し
やっと昨日の子宮鏡検査のお話しです。
前回の受診のとき
私ひとりでは分からないことを
分からないままにして
モヤモヤしてしまうことが判明。
夫に同伴してもらいました。
さすが大学病院。
前回もでしたが、たくさんの妊婦さんが
待合室で待っています。
旦那、アウェイ感半端なさそう(^◇^;)
1時間近く待って診察室に呼ばれました。
ん!?前回のお医者さんと違うぞ?
どうやら毎回担当者が違うシステムみたいです。
そして早速子宮鏡検査。
まったく痛みはなく、
5分ほどで終わりました。
が、突然男性のお医者さんも来て
カーテン越しに挨拶されました。
オマタ全開の状態で挨拶されて
…なんかフクザツ。
ここは大学病院。仕方ないのかなぁ。
せめてオマタ全開の前に
声かけて欲しかったなぁ
子宮鏡検査は子宮を食塩水で
膨らませるので
ナプキンを持っていく必要があります。
ナプキン持って行ったのに
内診室に入る前にカバンを旦那に預けてしまった
アホやぁ〜(笑)
その後、急遽
心エコーを撮ることになり移動。
ワンピースだったので、
短パンをお借りして
エコーを撮ってもらいました。
さて、いよいよ先生とお話しです。
旦那と一緒に診察室に入り、
子宮鏡の画像を見ながら説明を受けました。
・子宮筋腫 左の子宮に2×3㎝
(子宮奇形のため子宮の部屋が2つあるの)
・右の子宮にポリープの疑い
・左右の子宮の別れ道にポリープ1つ
子宮鏡手術適応とのことでした!
しかし、ここでも全摘を勧められる
前回と同じくリスクヘッジのお話しと、
MRIで分かった筋層内筋腫は取れないから。
というものでした。
子宮筋腫には
粘膜下筋腫、筋層内筋腫、漿膜下筋腫があります。
私としては貧血の原因になっている
粘膜下筋腫とポリープさえ取れればOK!
なので、
子宮は残してください。
子宮鏡下手術でお願いします!
とお願いしました。
そして手術の日程も決定しました。
とはいえ日程も厳密には決められないらしく、
この週のどこか…って感じらしいです。
直前まで確定できないらしい。
大学病院のシステムはよく分からん。
私はフリーランスだから大丈夫だけど、
お勤めしてる人は日程決まらないと
大変だろうなぁ。
とはいえ希望日程を提出し
急に現実の話になった感じ。
22年前の帝王切開以来の手術…
めっちゃ緊張する


前日入院して、
当日退院できるらしいけど、
一体いつから普通通りに動けるんだ!?
あ!それ聞いてくるの忘れた!
術後一週間くらいは仕事が入っていない日にしてあるんだけど、ちょっと不安です
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