なんと、書いた記事が消えました。
もう一度あれを書き上げる事は不可能。
きっと
天津神社の神様か巫女さんが
UPを許さなかったのだと思います😭
簡単に書きますと
卵巣は大丈夫で次は半年後です🤗
解放はして貰えないのですね、と言ったら
解放はまだ無理ですね~でした。
でも
大難を小難にして貰う為なら
半年に1度でも診てもらったら安心です😊
そして
天津神社ですが
臼井さんではなく
白井さんというかたが巫女さんで
(巫女の格好はしておりませんが💦)
凄かったです。
私も目線を外さぬようするのが必死。
射ぬくような眼差しは
ほんまもんでした。
弱気な人は目を反らすやつです。
私はギョロっと見つめ返しましたが
内心はタジタジでした。
私は
これまで色々とあって
また
色々な勉強もして
結局のところ
お偉いさんを祀ってるとか
凄い神様だとかもあるかも知らんけど
自分の中に神様がお住まいで
何かのピンチの時に声を聞かせて下さり
助けてくださる者が神様だと思ってて
(病気して、何度か声を拾いました)
結局のところ
自分の良心みたいなものが全てで
自分が良いと思った道を真っ直ぐに進めば
(例えばそれが1000%間違った道であっても)
それが今世で学ぶ道だと思ったら良くて
例え人様に迷惑をかけてしまうような
人生だったとしても
それはそれで丸なんやな、という
究極の考え方に落ち着いたのですが
それで良いのか問うてみました。
神様のお答えはどうだったでしょうか。
どんな働きもしてやる(表面)
真っ直ぐな道を通れよ(裏面)
でした。
偶然かも知れないけど
ビンゴな答えに涙が溢れました。
九頭竜弁財天神でも
素直に神にすがれ
と
言われていたので・・・
色々、色々、色々、本当に色々
腑に落ちました。
白井さんという巫女さんも
詳しくは書けないけど(また消えたら嫌やし)
凄かったです。
別にアレコレ言い当てるとかはなかったです。
神様がお答になられた通りですって。
正直、私は苦手なtypeでしたが
きっと、また、行くと思います。
北野白梅町のIzumiyaのPに車を停めて
歩いて行けるので嬉しい。
白井さんのお宅から(天津神社です)
Izumiyaに向かって歩いていたら
脇道から平安装束に包まれた人達が
(大人から子供まで)
ぞろぞろと出て参りました
北野祭といって
北野天満宮のお祭りの日でした。
ええもん
見させて貰いました。
馬の後ろを通った時に
お姉さん馬に蹴られんようにしーやって
おばちゃんに言われました。
馬は気に入らんかったら
後ろ足で蹴るようです😱
では。




