咄嗟におこなう事とか

思う事って

1000%

真実だったり

本音だったり

しますよね・・・






先日、夫と一緒に行った【鞍馬寺】の

【由岐神社】エリアだったかしら・・・の

大きな杉の木の【大杉さん】を

下にみながら階段を降りた私。


↑
このエリアでフッと脳天から何かが入ってきて

ふわふわしていた意識の

ピントが合うような感覚のあと

一旦、目をつむってから

目を見開くようにあけると

この【大杉さん】の真横に立っていました。

【大杉さん】エリアに差し掛かった時に

く~る
きっと来る~
きっと来る~

って感じでしたが

【大杉さん】の真横で身動きできなくて

すっご~(*≧∀≦*)と叫んで

先に下に降りていた夫が急いで

駆けあがってきた次第でございました。

そして

【大杉さん】の

真横からと違って

回り込んで正面から見上げたら

ちゃんと賽銭箱もあったのに(写真参照)

な~んも考えず咄嗟に

【大杉さん】の真横で手を合わせて


逝ってしまった友のあちらでの幸せと笑顔を祈り
息子の明るい未来をひたすらに願いました。
そこには
自分の事
夫の事
気になる人の事
いっさい
浮かんでこず爆笑


手を合わせて

心のなか一杯

占領していたのは

逝ってしまった親友の事と

息子の事だけという現実。

他にも気掛かりな事もあったし

願いたい事もあったはず。


結局

息子の事になるのか真顔









左顎下エリアにある【何かしら】に対する

不安がないと言えば嘘になるし

最悪、もう1度、手術になる事を考えると

【過去世でどれだけ首斬りしてきたのプンプン】

と

訳のわからん思考に辿り着いたり←病んでる。

なんしか

甲状腺乳頭がんのくせして←言いかた‼

【しつこい】という印象が拭えず。

神戸のK病院の嫌すぎる外科医が

言い放った乳頭がんごとき発言。
←だから手術が仮に1年後でも大丈夫とか。

どこぞの大病院のお偉い部長先生様の

ぶち放したという

乳頭がんごときで
うちに来るな
乳頭がんは
がんのうちに入らん
もっと
大変な甲状腺がんが
あるのだ
その人たちの対応が
貴女のような人達で遅れる

発言とか←訴えてやる、レベル発言プンプン

一生、忘れないでいたいし

その【ごとき】で2度手術したし

なんなら3回目も視野に入ってますけども

なにか真顔

と言いに行ってやりたいです。


まぁ・・・

そんなことは

できないのですが

その辺とか【大杉さん】に

咄嗟に願わなかったのですから

自分で思ってるより

大丈夫と

本能で感じてる証拠でしょうかチュー