この
は
いついかなる時も・・・
ひょっとしたら生まれた時から(?)
きっと私の根底にハビコッテます。
と
同時に
自己分析をすると←大好き。
対義するであろう
も
持ち合わせておりまして
実にややこしい人間です
6星占術←統計学
でも
霊合星人といって
真反対の性質を持ち合わせた星の人
(メインが水星でもう1つが火星で水と火)
太陽星座も山羊座だったり水瓶座だったり。
(ちなみに月星座は獅子座)
血液型もA型とB型から生まれたO型。
(A型とAB型に間違われやすい)
自分の中には
確実に
相反するものが
脈々と流れていて
考え始めると永遠のループに突入して
わぁ~っと叫びたくなったり
←完全にやばい人(笑)
全てをぽ~いって
放り投げたくなったりします。
それを
ひた隠しに隠して生きてます。
誰しも
そういうところは
あったりすると思うのですが
現実を生きてる限り
本当にハチャメチャを・・・
そんな事をしてしまえば
途端に廻らなくなってしまいますので
ギリギリの理性で
現実を生きてると思う時があります。
四半世紀前に私の前から去った大切な友。
少し前に私の前から去った友(?)
その2名を思ったら
髪の毛をかきむしり半狂乱←心の中でね。
ひょんな事から
四半世紀前に去った友とは交流が復活。
夫は何故か良い顔をしません。
その友は癌(再発)と闘っておりまして
私に会える事を
目標の1つに頑張ってくれているという話。
今は誰にも会いたくないそうなので
飛んで行きたい気持ちを
押し殺して生きています。
行って抱き締めてあげたい。
彼女を奪わないで欲しい。
すごい情熱でそう思っています。
と
同時に物凄い虚無感も抱いていて
時に
大切な人の最悪な結末のシュミレーションまでして
酷く自分を責めたり。
もうひとりの人は・・・
彼女ほど現実は緊迫しておらず
とても健康だと思います。
必ず幸せに生きていてくれると
信じております。
遠くから見守らせてもらいたいけど
出来たら復活したいです。
普通は
あんた無理って言われたら
嫌いになるところやろけど
私は彼女もその人の事も
何故か嫌いになれませんの。
楽しいことは
楽しいこととして
楽しみにする気持ちもあるし
仕事でカ~っとなる事もあるので
喜怒哀楽のどれも喪っていない事は
確かなので、まだ良いのです。
が
なんしか
【心にあいた穴がまだ埋まってなくて】
どうしたものかな。
こんなに長らく続くこの感覚は
滅多とありません。
弟を亡くしたとき以来です。
東京の皆様にお会いして
息子に会って
この気持ちが真夏の空に帰ってくれたら
この夏は好きになれるかも知れません。
夏は苦手なのに
楽しいことの殆どが夏にあるという
これまた矛盾した人生を送っておりマス(笑)
あぁ、蝉の声がうるさい
蝉ってエネギリッシュな生命の塊ですものね。
眩しいわ(*_*;



