こんばんは
永田明希(あき)です。
夏休み、
子どもたちへのイライラな話から
私の幸せを最優先にする話に
変わってしまい・・。
まぁ、
誰かのことを考えるより
自分のことを考え感じて
行動しみたしていくことが
『私ができること』
なんですよね。
子どもたちを育てることは
もちろん大切なことです。
日々お世話に追われるのも
当たり前。
だけど、私の時間を
少しずつでも
確保していきませんか?
子どもたちの
問題(宿題・勉強・片付け・ゲームなど)は
子どもたちに任せてみる。
私は今、
子どもたち(中2、高1)のことを
監視していません(笑)
話はたくさんします。
宿題のこと
勉強のこと
部活のこと
塾のこと
友だちのこと
遊びのこと
お金のこと
関わりはちゃんとあります。
一緒に暮らす家族ですし
私や夫に話し相談しないと
彼らの「やりたいこと」が
実現できないので
彼らは自ら話してきます。
具体的に話して
どうするか、
決めていきます。
彼らが
「やりたくないけど、
やらなきゃな・・」と
思っているようなことは
私や夫から提案することも
多々ありますよ。
これはコントロールではなく
提案、相談です。
普段から
大人と同じように
接しています。
夫に口出ししないように
基本、子どもたちにも
口出しはしません。
あ・・・ても
熱くなって
語ってしまうことも
あります!
これは愛ゆえ♡
親子の醍醐味ですね。
熱くなって、
わかってほしい!と
なったときは
そのまま私に
暴走させます。
我慢しません。
そこはブロックであり
私の譲れない思い(個性)
でもあるのです。
伝えたいのですよw
息子たちに!母の思いを。
あとで、
いろいろ(自己否定とか)
でてきますけど
自分で向き合えるんで
気持ちを整理していきます。
完ぺき、なんかじゃないです。
完ぺきなんて、つまんない。
あーだ、こーだ、やって
感じてなんぼの人生なんで!
周りの人の感情を
代わりに感じている暇はないのです。
子どもの感情は
子どもたちのもの。
私が気にすることはない。
ここ線引きできるようになると
楽になります。
無視するとか、じゃなくてね。



