こんばんは
永田明希(あき)です。
「自分の
気持ちに
気づく」って?
夫や子どもたちが
幸せならば
私、しあわせ〜♡
これが私の気持ちです!
これって、どうよ?
自分自身の幸せを
誰かに(夫や子どもたちに)
叶えてもらおうと
しても
うまくはいきません。
夫や子どもを「利用」して
「コントロール」して
幸せへ運んでもらいますか?
自分のことは
自分でやらない?
夫や子どもを「操作」して
自分が喜ぶ状態を作り
それを見て幸せと感じる?
嫌な書き方ですが・・
これが
夫や子どもたちが
幸せならば
私、しあわせ〜♡
の実態です。
さっさと自分の幸せを
考えればいいのに・・
とっても遠回りですよね。
いや、ちがう!
私はそんなんじゃない!
と思うのならば・・
本当の自分の感情や思いを
もっと感じてみましょう。
夫や子どもたちが幸せならば
どんなふうに感じますか?
安心する
嬉しい
みたされる
夫や子どもたちを
介さなくても
この気持ち、感情を
感じられれば
実際には
どんな出来事でも
私は幸せなのです。
夫や子どもたちを通して
感じるまえに
自分自身で
この感情を感じられることを
実践すればいいのです。
では、この気持ちや感情を
感じられる行動をとるために
私の幸せなことを一番に
思い浮かべると
どう感じますか?
「申し訳ない」
それはどうして?
私は一番後でいい
一番なんてあり得ない
こわい。
一番なんて、、、
自分勝手な私が現れる
そうしたら、どうなるの?
自分勝手な私が現れたら
家庭が
壊れる
こわい。
私が家族を優先する理由(真実)は
ここにありました。
私が自分の幸せを
一番に考えたら
家庭を壊してしまう。
これ、ほんと?
そんなこと、なーい。
という真実…。即答なのに
自分が一番に
幸せだと感じることをやるのは
気がひける
こわい
こんなことが
わかりました。



