こんにちは
 
永田明希(あき)です。
 
 
 
先日、母から電話がかかってきまして…
内容は、大したことではなく(笑)
 
 
私の方は
 
カウンセリングのお仕事のことで
『とても嬉しいこと』があったので
 
ついでに (笑)
母に伝えました。
 
「やったよ!♡」って爆笑
 
そうしたら、思ってもみなかった
返事が返ってきたんです。

 
 
「よかったね〜あきちゃん。」
ここは予想通りニヤリ
 
 
 
「だけど、ひとりで
がんばりすぎんでね。
張り切りすぎて、
いっぱい抱えこまんごつね。」
え?え?そんなこと言うの?
今までそんな風に言われたこと、あったっけ?びっくり
 
 

きっと今までも
母はこんな風に声をかけてくれてた。
 
 
 
だけど、これまでの私は
 
 
 
心配しないで。
 
 
私は大丈夫だから。
 
 
 
 
と、心をギュッと固くして
 
強くあろうとした。
 
心配かけまい、と
 
『大丈夫、私はできる』の蓋で
 
 
自動的に
 
 
不安や怖さ を
 
感じないように頑なだった。
 
 
 
 
だけど今の私は違った。
 
 
 
今までと同じ言葉だったかもしれないけど
 
全く違うように
スーッと心に入ってきた。
 
「ありがとう。
気をつけるね、でも
私には夫さんがついているし
大丈夫だよ。」

そう言ったら、
心の中がぶわって暖かくなって
それが涙になって溢れた。
 
母への
甘ったるい、甘えた感覚が
身体中に満ちていった。
 
 
電話を切ったあとも
 
 
それが
とてもしあわせで
心地よくて
しばらく、その感覚に浸っていた。
 
お母さんに心配してもらえて
 
私のリトルあきちゃんはご機嫌だ(笑)
 
 
「喜びごと」が起こっても
 
大人だし(笑)
 
わざわざ私から母に
電話することはしなかっただろうな。
 
母からの電話は、私が
引き寄せてるんだろうけど(笑)
 
 
 
今日の師匠ルミさんのブログ
 
「あの方」からの連絡に
 
「喜びごとが次々起こる秘訣」が!
 
お!やっぱりタイムリー♡
 
いい感じで喜べてるじゃん、私爆笑