朝晩の冷え込みにがっつりやられて
一緒においでよって言ってほしかった…
耳と喉が痛い…リンパかな?永田明希です。
昨日のつづき。。
次男くんはそのまま学校を休みました。
気分が悪くなって吐いちゃうのは…
学校に行くのが辛いからじゃない?
ほんとの気持ちを話して…。
そう伝えると
彼はとても小さい声で言いました。
「部活にも教室にも僕の居場所がない」
泣いています…。
ほんとの気持ち、それは
寂しい。不安。ひとりぼっち。
いじめられてるわけでもない
無視されてるわけでもない
みんなは話しかけてくれるし
僕もみんなと話すけど
僕の居場所がない
これが次男くんの声。
ただただ自分ひとり、
自分と戦っていた次男くん。
遊ぼうって誘ってほしかった…
君は自分から遊びたいって伝えたの?
一緒においでよって言ってほしかった…
君は一緒に行きたいって伝えたの?
純粋できれいだなぁ…と思った。
少年の心は
話しはじめたばかりです。