お久しぶりです。






我が家の瑛太、変わらずに元気です。






カエラも元気にしてます。
(↑実家にて。
張り替えたばかりの絨毯にオシッコしそうなため、
立入禁止中のお二人さん笑)








(一歳の誕生日を無事に迎えました♥️)








我が家の報告が
たくさんあります。











ですが、





それはまた
 次回に。
(誰も待ってナイ噂が流れる。

 デモ、
  いいの!!)











今回は



私がいつもリブログ&応援している
猫(時々犬)保護個人ボランティア
「つなぐねこ」さんのお話を

少し。












「つなぐねこ」さんは

私が住む北海道十勝を中心として

これまで
たくさんの猫達と人の幸せを
繋いでこられました。






ある餌やりさんの場所から保護された
「とうやくん」
(写真↑)










保護されてすぐに
「門脈シャント」という、
内臓奇形の病を患っていることが
わかりました。






きっと元気になる!ことを
願って挑んだ手術。










ですが、
「とうやくん」の場合





一筋縄ではいきませんでした。











元気になったと思われた矢先、

 
「とうやくん」はまた
苦しくて辛い状態になってしまったのです。





「とうやくん」










もう一度
オペを頑張ろう。






「普通に生きること」










普通に生きて










みんなと同じように









楽しく駆け回る「君」を見たいよ。











何の制限もなく









いつか訪れる「ずっと」の幸せを




「普通の幸せ」を君に。










私も応援してるから。








「もう一度頑張ろう」






🍀🍀🍀🍀🍀






「つなぐねこ」さんの⬇️ブログです。


私達と何も変わらない、
普通の家庭を持ちながら

ほぼ自腹で
保護活動をされている方々です。






今回の「とうやくん」のオペにあたり、、、


現在抱えている保護猫達の維持費と、
次々にくる子猫保護の依頼をふまえ、



大変心苦しい選択ではありますが
「支援」のお願いをされています。











小さな優しさが






ひとつ







またひとつと増えて





「大きな輪」に

 広がりますように。





宜しくお願いします。