我が家の奏夏(そな)ちゃんはとっても、
とーーーーーっっても気難しい女の子。



この、グレーの子↓↓↓「奏夏ちゃん」💕

我が家は就寝時、


「ねんねだよぉーーーっ!」


の声かけで、一斉に寝室へ向かうのですが、、、
(↑あらッ瑛太!?そんな可愛い顔して~
 めっ♥️)






でも奏夏ちゃん(´;ω;`)




最近、何故か夜中になると、自分でドアを開けて「部屋を出ていく」という行動をとるのです。







「ガチャンコ。」





「ガチャンコガチャンコ。」





「ガチャガチャガチャンコ。」



 
「ガチャガチャガチャガチャガチャガチャ。」






「カチャ。」
「とても悲しい音でしゅね。」
by 詩愛。





諦めずに何度も何度もドアに手をかけて、
最終的にドア」を開けて寝室を出ていってしまうという(涙)。




その後ろ姿といったらもうっ!!



しっぽをピンッと上げながら、ものすっごく「誇らしげ」なのであります。







ちょな~っ(涙)
行かんといて~行かんといて~行かんといて~
「声でけぇわ、オバサン。」





わたしは、それが寂しくて寂しくて。
寂しくて寂しくて寂しくて。







とにかく、悩んで悩んで悩んで。




悩み抜いたその「結果。」





、、、あ♥️

「私」をもっと好き♥️になれば、
奏夏は「出ていかないんじゃね?」



↑という「結論」に達したのでありました!!!
「悩んだわりには随分簡単な結論でしゅね。」
by カエラ。




でね♥️↓







「奏夏とおもいっきり
遊んでみたの♥️」
↓↓↓
(↑注意⚠️『全く楽しくない』様に見えるが、
実は『死ぬほど楽しんでいる』と、
魂レベルで分かってしまうのが『真実の愛』)

(⚠️悲報!?
   あ、あれ、、、?
やっぱり
『クソも面白くないのかも???』
という不安が突然私を襲う。)






  が、


「諦める」も「諦めない」も
決めるのは
「自分自身。」
「奏夏」↑への愛に全力を注ぎつつ、「詩愛」↓への気遣いも決して忘れることのない、

「そつなさ。」
「てぇぇーーーーいっ」









そして、、、


迎えた「朝」。











「どーーーーーん。」
「この景色を
もう一度見たかった。」by 大島優子。






また朝まで一緒に「ねんね」してくれるようになりまちた♥️♥️♥️(嬉ちぃーーーーーー♡)

(*’ω’ノノ゙☆パチパチ







やっぱりさ、






あれだな、







何て言うか、






つまりさ。






私って「いい飼い主」なんだな。
(↑溜め息)


🍀🍀おまけ🍀🍀


長い休校の間、
せっせと「折り紙」で

「鬼滅の刃」
のキャラ衣装を
作成した小学生がおります。



ちょっと感動💕したので
 紹介させてくださいね。











「どーーーーーん。」



 こ、
(;´゚д゚)ゞ







「この子」を育てた
「おがぁさ~んっ(泣)!」





どうしたら
こんな「器用な子」に
育てられるのですか~っ!?
(泣)(泣)(泣)






ハァハァ
(;´Д`)






 お、






 「落ち着け」 







 「落ち着け」よ?







「この子」
 育てたの、





「私」
 だったわ。
「終わりやがれ。」