か、
(↑、、、か?)
かわ、
(↑、、、かわ??)
可愛えぇ♥
(↑予想を裏切らない女。)
瑛太、生後7ヶ月。
奏夏、生後2ヶ月。
初めて我が家に奏夏がやってきた日。
ちょんと床に奏夏を降ろしたとたん、瑛太は「ワンワン」吠えました。
奏夏の周りを行ったり来たり。きっと訳の分からない状況にパニックになっていたんでしょう。
私達にとっては「待ちに待った事」であっても、瑛太にとっては突然の出来事。
無理もありません。
新しい子を迎えるときは、先住犬を「今まで以上に」に気にかけてあげなければ、「多頭飼いの成功」は遠回りになるのではないでしょうか。
(↑経験者談。)
我が家の場合、日中は共働きで心配なので、1階と2階、別々で過ごさせていましたが、私達が様子を見ていられる時は、なるべく2匹を触れ合わせておりました。
奏夏があまりにも小さくて、瑛太にいつ「ガブッ」とされるか油断なりません。
いつも2匹の側で緊張し、見張っていたものです。
(↑村一番の臆病者。)
でも、子犬子猫の順応の早さには本当に驚かされました。初めはおっかなびっくりでハラハラの私達でしたが、2匹の距離は瞬く間に縮まっていき、これには本当に感心させられました。
では、どれくらい「感心したか」と言いますと。
私なんて、未だに「夫」から発せられる、
「スイーツ(Sweets)」の言葉に
「ゾワゾワ~」とするんですよ笑?
夫:「次女ちゃん?パパと『スイーツ』買いに行こか。」
私:「ゾワゾワ~」
夫:「パパはどの『スイーツ』にしようカナ?」
私:「ゾワゾワ~」
夫:「スイーツ。」
私:「ゾワゾワ~」
夫:「スイーツ。」
私:「ゾワゾワ~」
何故「ゾワゾワするのか?」は、まったくもって未だ、
「分からない」
が、「殴りてぇな」という衝動を抑えられる私は大変立派である。
*****
追いかけっこ、一緒のお昼寝。
時には、瑛太のケージに奏夏が侵入したりして、見ている私達は本当にほっこり♥しました。
なんか、、、
なんかさ、、、
こういう生活、
「悪くないよね。」
(↑散々な目に合った人。)
「瑛太、奏夏、、、。」
「私、幸せ♥️」
by 奏夏。
🍀🍀🍀🍀🍀
~メッセージありがと!!~






