瑛太?


ゆっくりゆっくり生きていこう。


ゆっくりゆっくり歩いていこう。


貴方は私の宝物。


貴方と過ごす時間の全てが


私の人生の「財産」だから。



私の愛しの「瑛太」。



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↓このコはべっきぃちゃん。シニアの魅力たっぷり♥

べっきぃママの、我がコへの愛情が素敵で
これまた私を癒してくれます。
ずっと元気でいるんだよ。約束♥



↓このコ達はご存知の方も多いでしょう。
マックス・グランパさんのとこのめんこチャン達。

癒しのブログを提供してくださるが、酔い潰れて居間で寝てしまう意外な一面アリ。そんな時は、耳に熱い吐息を吹きかけると良い。


※↑このコ達の名前はご本人様のブログで調べてね。

「お前。知らねーんだろ?」という呟きは
秋風が全て優しく
「吹き飛ばしてくれる。」


*****



さて、本題に行きますよ。

上記のワンちゃん達が今回の話と
「全く関係ない」ことは
 絶対に

    教えない。」


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私の両親はいつも忙しく、幼い頃から私は「保育所」に預けられておりました。


保育所に通う子供達のほとんどが、家が農家という環境のせいか、それとも時代のせいなのか、「ヤンチャ者」ばかりで毎日先生達の手を焼かせておりました。


かくいう私も例外ではなく、メキメキと頭角を現し、年中の頃には既に「保育園界のおませさん」として脚光を浴び、先生達にとって「1秒足りとも目を離せない存在」に成長したのでありました。(←ありがとう。)



↓↓↓


先生:「risaruちゃん!!!!!

どうしてお友達に『泥ダンゴ』を食べさせたりするの!?駄目よ!!そんな事するなら自分で『泥ダンゴ』食べなさい!!!!」



risaru:「オママゴトに入りたいなら

『食え』って言っただけだもん!!


risaruは悪くないもん!!!

それに、それは『おはぎ』だし!!!

だからrisaruは食べないよ~!!



先生:「ウルサイッ!屁理屈言うな!(バチンッ)」
                                   (↑叩かれた模様)      



risaru:「うわぁん!!!痛いよ~。クソババァ(泣)」



先生:「なんて事言うの!!今日はオヤツあげない!」



risaru:「うわぁん!!!母ちゃんに言ってやるからな~!!いらないよ~!!そんなモン~(泣)」



先生:「(バチンッ)」



risaru:「うわぁん!!!一生恨んでやるからな~(泣)」



先生:「(バチンッ)」



risaru:「うわぁん!!!絶対謝らないからな~(泣)」




日々、これの繰返し。

カエラ:「お母たま可哀想でしゅ。カエラ、聞いてられないでしゅ~。」




ありがとう、カエラ、、、!!!









私も同感だ。


*****      


毎日毎日、鬼のように怒られ続けた私。


いつもいつも私を「子供扱い」、やることなすこと「否定し続ける」先生達。


けれど私は先生達が思うより「子供」ではないのです。(←自分の中で)


一体どうしたら「認めて貰える」んだろう、、、!?



一体どうしたらもっと「自由」になれるんだろう、、、!?


私は必死に考えました。



え~っと



え~っと



え~っと、、、



💡💡💡



よし!そうだ!!そうしよ!!!



私はとうとう思いついたのです!!!






「考え」に


「考え」抜いた、




私なりの


大人の


「証」

ってヤツを

!!!




「なんでしゅって!?」
by  詩愛。







         フフフ、、、



「見てろ」
!!!



*****


意を決した私は先生達の目を盗み、おもむろに「ある扉」を開けました。



園児:「risaruちゃん!?

そっちは危ないよ~。

駄目だよ~。怒られるよ~。」



↑↑↑


こんな「反対派の声」などに、もはや「動じる私」ではない。



私を子供扱いすることしか知らない、愚か者達を黙らせるべく、私は「禁断の扉」の向こう側へ行く事にしたのでした。


あれほど「ダメッ!!」って言われていたにも関わらず、、、!!!
(↑大人だからね。)




  (カチャ。)

↓↓↓


なんて、、、



なんて大きいんだ、、、


穴。  



それに何処まで続くんだ、、、


ブラックホール。  




これは噂」以上の「穴」だ、、、。




だけど行くんだ!!



行くしかない!!!



「諦めないで」って、お前を大好きな「しゃくらたん」も今朝のブログコメ欄で言っていたじゃないか、、、!!






さぁ、行け!!!


行くのです、、、!!!






前人未到の

「先生用」

 おトイレへ

!!!







ヒュ~








  「ぽちゃん。」






!!!





うわぁん!!!!!



先生~!事件が起きてるよ~!

トイレに「国の宝」が落ちるよ~(泣)!!!

小さな「おてて」で必死に自分を支えているよ~(泣)!!!



そろそろ下界へ行くよ~(泣)!!!



うわぁん!!!






うわぁん!!!





先生:「risaruちゃんっ!?
キャーーーーッ!!ウン○まみれでしょ!!
何やってんのっ!!!」



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「小さなrisaruへ。」



随分と背伸びをしたんだね?
risaru。




その後、

穴に落ちた
「キャンディキャンディ」の上靴の片方は


「どうしたんだい?」





 小さな 「 risaru。」



安心して聞いておくれ。



どうしても
「またげなかった」
大人の「ぼっとん」トイレはね





時を経て





改良に改良を重ねて





今は例え「眼鏡」を
としてしまったとしても





すぐに拾って
「かけられる」んだよ





自分だけの「秘密」として





何事もなかったように






「かけられる」んだよ






「本当だよ」
 
    
       



だから安心して
「大人」になるといい。





私の
小さな「risaru。」



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「ウン○くせぇわ、お前。」    
 by  奏夏。