「おはよ。」
↑
(※尊師様風、海○蔵様バージョンではない。
分からない人は自力で考えてみてね)
「本日のテーマ」はズバリ!!!
村一番の臆病者(私)が感じた
「恐怖の瞬間」
↑という
「どーでも良い」
お話です。
実は私事ではありますが、、、
最近、久しぶりに「恐ろしい目」に合いました。
せっかくなので(?)これまで私が感じた代表的な恐怖の瞬間を走馬灯のように思い起こすことにします。
という事で、、、
早速
「思い出してみるね♥」
***** ***** *****
「恐怖の瞬間」~その①~
今からおよそ22年前の長男出産の時のこと。
出産トラブルによる緊急帝王切開で、人生初の下半身麻酔をすることになった私。
私:「ね!?怖い、、、!!!
私、物凄く怖い、、、!!!
どれくらい麻酔って痛いの!?」
看護師:「え?全然だよ~(笑)
例えるなら
『歯の麻酔』
より
ちょっと痛い
くらいかな?
ね?
いけそうでしょ(笑)???」
!!!
「看護師さん」の
ばか、ばか、ばか。
何が怖いってアンタ!!!!!
「歯医者さんくらい怖いもの」
↑
なんて
「知らずに」
に生きてきたの、私。
私を励ますつもりが裏目に出てしまった看護師さんの言葉。
怖えぇッ。
歯の麻酔より痛ぇってか!!!
頼むから「全身麻酔」してから下半身麻酔かけてくんね!?の、「必死の訴え」をまるっきり無視された時の私の絶望といったら、もぅ!!!
「ブスッ」
↑
(私の事じゃぁナイヨ💉)
それは
決して
「予想を裏切らない
最恐の痛さ」
と、
皮膚を縫い上げる
「最後の一針まで痛い」
という、
過酷な
「この世の修行」
になりました。
余談ですが、
私、麻酔の効きがよろしくないようです。
(勉強になったね。)
「痛い、
もぅ♥」
*****
「恐怖の瞬間」~その②~
犬の
「キャンッ」
!!!
↑↑↑
もう、これは言うまでもなく、愛犬家であれば誰しもが思う事でしょう。
かくいう私も「痛い時」のあの鳴き声にめっぽう弱いのが現状です。
しかしながら我が家では、しょっちゅう犬のカエラが「キャンッ(泣)」します。
※原因は詩愛による「猫パンチ」↓↓↓
「恐怖の瞬間」~その③~
就寝中の夫の「呼吸」を妻である私が
「え。止めちゃった!?」
↑
「 疑惑」の瞬間。
毎晩残業でお疲れの夫。
溜まりに溜まったストレスのせい(?)で、激しい「歯ぎしり」をするのです。
「キャッキュッキョッ」
「キャッキュッキョッ」
「キャッキュッキョッ」
↑とんでもなくウルサイので「殴って」止めてやります。
声かけるのは可哀想だから。
せめてものお慈悲で夫がキュンキュンする♥ような、「可愛いもの」でぶん殴ってあげていたのですが、、、。
しかしながら、ある晩、元高校球児の母である私は、「お手本のようなクリーンヒット」をしてしまったのです。
↓↓↓
「バチコーーーーーン」
夫:
「、、、コッコッコッコッ
カハァーッ
!!!」
↑を最期に
夫の「呼吸」が止まってしまいました。
エ?(・_・?)
ソレ、「ワタシノセイ」デスカ???
うわーぁん!!
ヤダヤダヤダヤダヤダ!!!
長男長女の「教育ローン」を残して
一人で
「逝かないでぇッ」
(泣)(泣)(泣)
ねっ!?
洗面台の排水溝、
「詰まったまま」
だよ
!?!?
来年には
「町内会の班長」
という
「重要ポスト」
が待ってるし!!!
お願いッ
!!!
「私」にはまだ
「あなた」
が
必要なの
!!!
頼むから
目を開けてぇッ!!!
「、、、、、、パパ。」
by奏夏。
*****
「恐怖の瞬間」~その④~
↑これこそが最近味わった、久しぶりの恐怖の時間なのですが、長くなるし、説明が難しいので、
「省略」
します。
*****
「何だよ、手抜きか!?」
↑の、
「批判の声」は
「 聞こえるよう」で
まるで
「聞こえ
ない。」
🍀🍀サンキュー、ちゃまけんさん。🍀🍀
↑
(コレこそが最大のヒント💡
時間のある方は是非♥)









