↓お昼寝中のカエラ。



↓あ、、、、?

起こしちゃったかな。

ゴメンゴメンゴ_(^^;)ゞ




「おはよ。」
(↑海○蔵さん風。)




↓瑛太もとても気持ち良さそう。

きっと「ママ」の夢を見てるのね♥


何処までも何処までも可愛いなぁ。
コンニャロ~め~♥



そんなあなたを今日も変わらず

「大好きです♥」



↓こちらは詩愛(しあ)ちゃん。


まだまだ仔猫っぽさが抜けない寝顔が可愛いです。

ぐっすりおやすみよ。
ふっかふかのティッシュを枕に。



↑奏夏(そな)も安心して眠ってます。


「、、、、、、。」


「添い寝」したい、、、。



少しくらいいいかなー。
駄目かなー?


奏夏ちゃん、

私が「吐息のかかる位置」まで近付くと嫌がって逃げていくのです。


「臭せぇのかな?」




 「臭ぇわ。」
   



!!!




*****     *****     *****


実は最近、我が家の奏夏ちゃんが寝室のドアを開けられるようになりました。(←そりゃ芸達者で何よりだ。)



「ねんねだよー♥」

↑の声かけで、4匹一斉に寝室へ向かう姿が何とも言えない至福の時間への合図だったのですが、ある日、突然「ガチャンコガチャンコ」と奏夏が背伸びをしながら、ドアに手をかけるようになりました。



まさかな、、、?

開けたりしないよね、、、?



「ガチャンコガチャンコ」



、、、うるせぇ。

早く諦めて寝ろよ(汗)



「ガチャンコガチャンコ」
「ガチャンコガチャンコ」




う、うるせぇーっ!!

とんでもなくッとてつもなくッ!!!



なんという
「諦めの悪さッ」
   (@ ̄□ ̄@;)!!






「ガチャンコ    
ガチャンコ
ガチャンコ
ガチャンコ
ガチャンコ


ガチャガチャガチャガチャ
ガチャガチャガチャ
ガチャガチャ
ガチャガチャ
ガチャガチャ



    カチャ。」





開けちゃったんかーーーいッ(泣)!!!





ねぇ、奏夏、、、!!!

行かないでッ!!!行かないでよ~ッ!!!



お願いお願いお願いお願いお願いお願い、

「お願い  
 !!!」




奏夏、おねッ!!マジおねッ!!


みんなで、、、


みんなで朝まで一緒に

「寝ま
ちょーなッ
(↑※そな)

   (泣)!!!」






  「うるせ。」
by 奏夏。




!!!




*****     *****     *****


しっぽをそれはそれはピンッと誇らしげに上げながら、奏夏ちゃんは寝室を出て行きました。


何で?どうして?
私の何がいけなかったの!?

ひょっとして私の奏夏への愛が灼熱過ぎたせい!?(←この夏の暑さと比例。)


とにかく!!

涼しくなったら帰ってきてね!!!

寂しい~ッ!!!



私の愛しの奏夏ちゃんやーーーーーい。



*****



夏休みと言えば、、、


学生最期の夏休みの長男&長女が帰省してきました。

毎年恒例の某海水浴場へ、この夏は長男が参加することになり、次女ちゃん大喜び。


↓海水浴場ですが、本気水着?の次女ちゃん。
   機能性重視。(←着替えやすいんだと。)

↓長女からのプレゼントの浮き輪で、長男と楽しく遊びました。(←羨ましいぜ。)

そして帰りの車中では久し振りの長男との会話が弾みましたの。オホホホホ♥

↓↓↓

長男:「俺、研究の続きがあるから、今回もあんまりゆっくり出来ないんだよね。」


私:「えっ!?研究!?
『夏休みの自由研究』的な!?」


長男:「ちげーわッ!!
卒論に向けてグループで取り組んでるの!」


私:「え、スゴッ!(←高卒)
ねぇ!?何を研究してんの!?」


長男:「、、、。

あのさ、そういう内容は口外しないもんなの。だから母さんには言わない。」


私:「えっ!?ママ誰にも言わないよ!?絶対絶対言わないよ!?だってそもそも打ち明けられる友達一人もいねーの!!!
アハハハハハハ♥ウケる~ッ!!」



長男:「、、、。


あのさ、統合失調症って家庭環境の悪さが原因になることもあんの。それ分かってる?

色々勉強して気付いたんだけどさ。

俺はよく発症しなかったなーって、
マジで思うわ
俺、普通の人よりメンタル強いんだな。






私:Σ(-∀-;)!




な、




な、




なんという

「激白」
!!!





長男:「あ、あと俺さ。
最近時間決めて必ずサラダ食ってんの。
だからアボガド買っといて。」





ハッ





ハッ




ハイイイ
ッッッ
!!!




 喜んでッ
!!!



*****     *****     *****


詩愛:「瑛太お兄たま?
               ママの事、好きでしゅか?」

瑛太:「、、、好きでしゅ、、、よ?」



「 普通。」