か、
↑
(、、、か?)
かわ、
↑
(、、、かわ???)
可愛えぇ♥
↑
(予想を裏切らない女。)
瑛太、生後7ヶ月。
奏夏、生後2ヶ月。
初めて我が家に奏夏がやってきた日。
ちょんと床に奏夏を降ろしたとたん、瑛太はワンワン吠えました。
奏夏の周りを行ったり来たり。きっと訳の分からない状況にパニックになっていたんでしょうね。私達にとっては待ちに待った日であっても、瑛太にとっては突然の出来事。無理もありません。新しい子を迎えるときは、先住犬ちゃんを今まで以上に気にかけてあげなければ、多頭飼いの成功は少し遠回りになるのではないでしょうか。
↑
しくじり先生の
(経験談
)
日中は共働きで心配なので、1階と2階、別々で過ごさせていましたが、私達が様子を見ていられる時は、なるべく2匹を触れ合わせておりました。
奏夏があまりにも小さくて、瑛太にいつ「ガブッ」とされるか油断なりません。いつも2匹の側で緊張し、見張っていたものです。
↑
(村一番の臆病者
)
でも、子犬、子猫の順応の早さには本当に驚かされました。初めはおっかなびっくりでハラハラの私達でしたが、2匹の距離は瞬く間に縮まっていき、これには本当に感心させられました。
では、どれくらい感心したかと言いますと。
私なんて、未だに上司のI課長と目を合わせて話した事がないんですよ?
もう、8年間も働いているのに。
↑
(プッ

)
追いかけっこ、一緒のお昼寝。
時には、瑛太のゲージに奏夏が侵入したりして、見ている私達は本当にほっこり♥しました。
なんか、
なんかさ、、、。
こういう生活、
「悪くないよね。」
↑
(散々な目にあった後。)
瑛太、奏夏。
私、幸せ❤




