奏夏ちゃん♥

ほんとにほんとに君は天使だね。
何処にも寄り道しないで、大至急お家に帰るから♥

えっ?夕飯の買い物かい?

そんな事、、、知らねぇーやウインクウインクウインク
(↑最低発言。)



↑(  -。-) =3はぁ、、、♥

 risaruをどんどん駄目な人間にする小悪魔ちゃんめデレデレ(※初めから駄目な人間です。)

これ以上の可愛ゆさはプンプンだちゅー(←両親が見たら泣くぞ。)



(↓ちょっと工夫してみたんだウインク   いい?)
犬猫犬猫犬猫犬猫犬猫犬猫犬猫


次に行われる上司との面談で、「執筆の仕事(※アメブロ記事だよニヤニヤ)に集中したいので、会社辞めます。」と打ち明けた私に、「実はrisaruさんの才能には最初から気付いていました。退職金1億円払います。」と、言われたら少し困るところのrisaruです。



チューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジ(←これも。デレデレいい?)

                                    




先住犬の瑛太を叱ってばかりいた私。

おしっこはカーペットのあちこちにされ、

拭いてはシーッ(※おしっこの音)

拭いてはシーッの繰り返し、、、。


こんな事、いつまで続ける気!?
もう、疲れた、私。

動けないよ、、、。(←すぐ諦めるよね、昔から。)



やっぱり、Google先生、正しかったのかな。
今更だけど神授業、こんな私でも間に合うのかな。(←カーペット一枚分の補習授業料。)



振り返れば、私、瑛太に全然優しくなかった。


あんなに好きって言ったくせに。
あんなに幸せにするって誓ったのに。


ほんとに私はいつも口先だけ、、、。


お前なんか。
お前なんか、、、!!!


やっぱりただの

口先だけ女だ!
(↑さぁ、皆さんご一緒に。



瑛太、、、。
本当にごめんね?


もう一度初めからやり直せないかな?
私達ならきっと上手く行くと思う。
そんな気がするの。


だから、、、。

私、絶対に諦めない!!!
(↑こういう奴面倒くさい。)




心を入れ替えた私は、思い立ったらすぐ実行!帰宅したら瑛太まっしぐら!(←カル○ン。)

お留守番、ありがとね!今日も瑛太のお陰で頑張れた!!瑛太はほんとに良い子だよ!!!

なでなでしよねっ!
なでなで~、なでなで~。

そろそろかな?っと思ったら、瑛太をトイレに誘導し、上手に出来たら、なでなで~、なでなで~。

それを繰り返し、繰り返し。

焦らず急がず、瑛太を信じて。

奏夏と絡み出したって、決して手を出さずに、2匹の様子をじっと見守りました。少しずつ距離が縮まる2匹、確かな実感。(←お前が良く堪えたな。)



それが私に出来ること。
それが私に出来なかったこと。



そうすることで私は、ようやく気付く事が出来ました。(※嫌な予感。)


やっぱり若い者は若い者同士、

動物は動物同士に任せろって事だよね!!(←大威張りの、大発見真顔真顔真顔



瑛太、お陰様で一週間くらいで、またトイレが上手に出来るようになりました。



あの、、、。

なんかごめんね?瑛太。(←毎度のセリフで感動薄い。)


かぁちゃん、瑛太のお陰で、少し昔の自分を思い出したんだよ。



それは長女が産まれたとき。


お兄ちゃんになったばかりの長男が、急に不安にならないように、そして何があっても「あなたを変わらず愛してる。」って伝わるように、凄く凄く大切に育てていた自分を、ね。


長男がいてくれたから、
子供を初めて愛しいって思えた。
(↑すげぇ子供嫌いだった黒い過去ニヤニヤ


一生懸命お兄ちゃんになろうとしている姿が嬉しくて、育児は大変だけど、兄妹っていいなって、本当に心から思えたの。




ねぇ、瑛太。

何だか似てると思わない?

少し遠回りしちゃったけれど、、、。



やっぱり私は、

あなたを心から愛してます。


それだけは紛れもない事実、
大好きだよ。瑛太、、、!



やだ、何だか涙が出てきちゃった💧💧💧
きっと更年期のせいだよね。(←照れ屋さん。)



あの頃の私。


真っ直ぐに見上げた瑛太の目には、いつも私が映っていた事。


どうしてしっかり見てあげられなかったんだろ、、、。



クスッデレデレ
今更バカだよね、どうして?だなんて。
本当は私が一番分かっているのデレデレデレデレデレデレ



お前が紛れもない、

「口先だけ女」

だからだよ!

※もう卒業ウインクウインクウインク




これから多頭飼いを考えている皆さーん。


   先住犬(猫)を優先的に!    
↑これ、多頭飼いの基本ですよ~!!



私に言われちゃうと本当に

ムカつくね♥
すまん♥❤♥



「オバサン、あんまり心配しないでくだちゃいニャ。また差し歯がとれましゅよ?」by  奏夏