● 優しいお子様のお母さんへ
こんにちは。伊賀明美です。
不登校のお子様はとても心が優しくて、人の気持ちを考える子が多いです。
中には、人の気持ちを考えすぎて、疲れてしまっている子もいます。
もし、あなたのお子様が、優しい子なら、お母さんご自身にやってもらいたいことがあります。
それは、お母さん自身が、ご自分のやりたかったことをやること。
やりたいと思っていた趣味をやったり。
旦那様と、デートをしたり。
お子様のために使っていた時間と気持ちを、少し、ご自身のために使って下さい。
そうすることで、お子様は自分で自分のことを決めるようになります。
自分の気持ちを大事にして、行動するようになります。
それが自信となって、自立していきます。
それが、学校に行けるチカラになります。
お子様を信じて、任せて下さいね。
札幌、千歳、恵庭、北広島、江別、石狩など北海道全域から、お越しいただいております。
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不登校、引きこもり、登校拒否、場面かんもく、起立性調節障害などについてのご相談に、のっております。