お久しぶりです。
1週間ぶりのブログです。


この1週間、
何度か書こうと思ったんだけど
途中まで書いては消してを
繰り返していました。


なんかね、
「いいこと」書こうとしてる自分に
気づいてしまって、
キモ🤢となってました笑い泣き


「いいことを書くのはおまえじゃねぇ」


と、ハッキリと聞こえまして。


で、
そうしたら急に書けなくなりました。


そして気づきました。


今まで
無意識だったかもしれないけど、


わたしは
どんだけ「いいこと」を書こうとしてたんだと。


わたしが思う「いいこと」って
誰かに響く内容や言葉という認識。


そんな事を考えて書いてた自分に
キモ🤢となりました。


そういうタメになるお話は
わたし以外の人がやる事じゃんねと。


少なくても
狙って書くもんじゃねーよと。


そうしたらね、


そんな事を考えてたのは
まさに思考(エゴ)だった事に気づきました。


ここから
ちょっと意味不明なことを
ツラツラと書きますが、
エゴはわたしじゃないんですわ真顔


じゃあ、
わたしって??となりますが、


わたしって、
胸の真ん中に小さい時からずーっとある
「それ」なんですわ真顔


親に怒られて
わんわん泣いてた日も


嬉しいことがあって
帰り道にスキップした日も


悲しいマンガを見て
切なくてやり切れなくなった日も


ずーっと変わらずにあったやつ。


それが「わたし」


思考(エゴ)は、
社会生活を送るうえで
必要だったりするけど、


あまりにも
「わたし」と一体化していると
まるで自分かと思ってしまうくらい
あれこれとうるさい笑い泣き


わたしも
まんまとエゴと一体化をして
何十年も生きてきたけど、


ようやく
そのカラクリに気づけた。


思考(エゴ)の声はわたしじゃなかった真顔


つまり、
「いいこと」を書こうとしてたのは
わたしじゃなくて思考(エゴ)だった。


それだけじゃなくて、


歳を重ねたら太るとか
現実はなかなか変わらないとか
上手くいくはずがないとか


そう言うのを全部決めてたのも
思考(エゴ)だった。


つまり、
わたしが決めたんじゃなかったポーン


あまりにも
一体化してたから
全然気づかなかったけどさ。


いわゆる「前提」みたいなのって
全部思考(エゴ)が勝手に決めてたやつ。


びっくりじゃない⁉️
いつの間に⁉️じゃん笑い泣き


じゃあ
好きに変えていいって話でさ。


誰の許可もいらんし
常識とかも知らんし、


めんどくさかったら
一旦、真っさらにして
後は宇宙でも神様でも
ハイヤーセルフでも何でもいいけど
「お任せしまーす」でいい。


わたしはさ、
究極のめんどくさがりだから
もうそうする事にした笑い泣き


自分の世界のルールは
本当に全部自分が決めてるだけだった。


例外はない。


わたしは
ほんとにビックリしたよ。


ずーっと
当たり前だと握りしめて
まさか自分が流れを止めていたなんて
ガチで思ってなかったからさ。


そんな今日は
ふたご座新月らしい。


なんか、
いい感じの日に
決意表明的なのをしてて
まぁ、良しとしよう!!!


そして、
お母さんの5回目の命日。


もう泣かないよ。
ずーっと一緒にいるからね🫶


ずーっと自由になりたかった。


自由になるには
お金と時間が必要だと思ってた。


でも、
本当は最初からずーっと自由だったんだ。


不自由になんか
1回もなったことなかった。


不自由だと錯覚させていたのは
まさかの自分だった。


まるで
長い長い眠りから目が覚めたよう。


そして、
何故か「ただいま」という感覚。


この感じでいると
エゴからすると「意味がない」と
思っていたことがやりたくなる笑い泣き


昨日の夜は
何年ぶり?何十年ぶり?に
ちびまる子ちゃんとサザエさんが
急に見たくなったから見た目がハート


そうしたら、
声優さんが変わりすぎてて
ビックリした笑い泣き


もちろん
先代の声と近い人が
後を引き継いでるから
そこまで大きく
変わってるわけじゃないけど、


1番「ほぉーーー🫪」と思ったのは
マスオさんだった。
 

私の知ってるマスオさんの声じゃなくて
慣れるまでちょっと戸惑った笑い泣き


でも、
ただただ楽しくて
ワカメちゃんのピュアな感性に
ホッコリする時間になった。


そして、
こういう時間こそ
本来のわたしが求めてるんだなと
体感することで改めて知った。


随分と、
意味のある時間を求めてたけど
それは全て思考(エゴ)が求めてたんだな、と。


でもさ、
そりゃあ、そう。


わたしの命式は
遊び心が60%で
行動力が30%だもの笑い泣き


自立心の星が求める自己探求や
知性の星が求める知識欲は
持ってなくて当たり前なんだよね。


なのに、
そういうのって
カッコイイし大人っぽいし
むしろ「やるべきもの」的な感じだった。


その発想が
もう思考(エゴ)丸出しなんだけど笑い泣き


じゃあ、
もうそんなの知らんでいいじゃん。


本来の思考(エゴ)の役割は
前面で主導権を握って
コントロールするんじゃなくて、
後方支援。サポート役。


そんなのは
放っておいても
勝手にやるやつだから
それでいいおすましペガサス


操縦席には
ずーっと胸の真ん中にいる「それ」が
最初からいたんだからさ。


何も新しいことはなかった笑い泣き


すべて、
最初からそうだったのに
ズレてたのはわたしだった。


なんてこったい🤯


不思議と、
この感覚になってから
めんどくさがりなクセに
フットワークは軽くなってる笑い泣き


何だか、
今まで信じてたものは
幻だったのかもね、とすら思うけど、


なんかそれも
それならそれでいいと
心底思えるし、


それよりも
全力で「お茶碗洗うね」って思う笑い泣き


そして
そんなわたしの世界観は
やっぱりWonderlandで、


3年前に主宰していた
オンラインサロン名の伏線回収だと
ニヤニヤしました。






ピンクの山も

お城もユニコーンもいて

花火まで打ち上がってる。



ゆっきーが作ってくれた

このキービジュアルが

まんまわたしの内側。



天才だな、ゆっきー。



そして、

3年かかって

ようやく追いついたというか

体感した感じ。



と、言うことで

お茶碗洗ってきまーす。








三浦明美