お久しぶりです。
気づいたら1週間も経ってましたハッ


この1週間は、
物理的にもバタバタしてたんだけど
精神的にもバタバタしてました泣き笑い


ブログもね、
何度も書いてはいたんだけど
何故かすぐにアップする気になれず
(最近よくあるやーつ)


とりあえず
下書き保存してたら
また次の日に新しいのを書きたくなって
でもそれもまた下書き保存をして…を繰り返して
今日に至りました泣き笑い


結果、
全ての下書き保存を消して
今、新たに書いてます。
(これはなんかアップできそう)


この1週間を総括すると
根底にあったテーマみたいなものは、


本当は諦めたくない。
どうしても希望を抱いてしまう。
でも、もう傷つきたくないと思うと
諦めるor攻撃するの2択になってた。


という、思春期みたいなやつで
四柱推命の星で言うと「沐浴」でした。


実際に、
私以外に4人もの沐浴持ちの方と
セッションや雑談の中で話す機会があって
ずーっと「拗らせた沐浴」と向き合ってました。






沐浴の星は

人間界で言うと、ちょうど思春期の頃で

肉体的にも子供から大人へと変化するように

とても繊細で戸惑いが多い。



少しずつ現実を見て

無邪気に語っていた夢の実現が難しいと

感じる事も出てくるけど、



それでもなお、

その夢を実現したいと意識的にも

無意識的にも思い直している。



この星は、

ロマンがテーマ。


ロマンがない人生なんて、

生きてる意味がない。



だから

永遠の厨二病であり芸術家であり

自由人だ。



だけど、

繊細が故に傷つきやすく

純粋が故に悲しみが怒りになりやすい。



反抗期の子供のように、

周りを「敵」だと思ってしまうと

尖ったナイフにもなるし

固く心を閉ざして孤独になっていく。



この星を持つ人は、

信じることがテーマだと思う。



思春期の子供が

大人や社会を信じることで

道が開けていくように。



何よりも

自分を信じることで

夢を実現することが出来るように。



ロマン家だから

絶望からの復活とか

傷ついてボロボロになっても

諦めずに這い上がるとかのストーリーが

大好物だけど、



わざわざそんな事をしなくても

自分を信じる事は出来るし、

もっと気楽にロマンを味わえる。



諦める必要も

周りや世界と戦う必要もなかった。




ただ、
自分を信じるだけだった。


この信じるってのは、
エゴ的なやつじゃなくて
本当の自分に委ねる的なやつ。


委ねるってめっちゃ怖い不安


もしも、
望む結果にならなかったら?
と、思うと絶対に委ねたくないと思うし、


望む結果になる為に
物理的に考えて動いていないと
不安で不安でしょうがない。


でも、
これが不安からの行動ってやつだし、
いつまでも不足を握りしめてるってやつだった。


どうしても
結果に執着してしまって
自分でどうにかしようとしてる時は、


「絶対にそうなる!!」と信じて
勇気を持って手放すだけだ。


そもそも
結果に執着してる時は
自分不在だから苦しい。


何のためにその結果が欲しいのか。


そこには、
そうでなければいけない理由があって
それが自分を信じていない理由でもあるんだ。


あ、
隠したい自分がいたりもするな。



誰とも戦わなくていいし
世界とも戦わなくていい。


尖ったナイフから
ロマン家の自由人に戻れば
あんなに欲しかった結果とやらが
スルッと手に入るし、


実は、
そんなのはどうでもよかった事に気づけた時に
本当の自由に気づくんだ。


この星を持つ人は、
攻撃的になると破壊しまくるけど
夢や希望に満ち溢れていると愛を振りまく。


そうか、
愛とは「信じること」が
沐浴なのかもしれないね、


私は、
他に病と絶を持ってるけど、


今、パッと浮かんだのは、
病の星にとって、愛とは「思い出すもの」だし
絶の星にとっては「感じるもの」だ。


オモロー目がハート






てかさ、

誰もが本当は諦めたくないし

諦める必要なんてないし

諦めてない。



何を?

人生を。幸せを感じて生きることを。



今、この瞬間に生きてる人は

もれなく全員幸せだ。



不幸だと言ってるのは

ないと言ってるのは

本当の自分じゃないんだ。



本当の自分は

幸せだし、全部あるから、

いつだって前しか見ていない。



邪魔をするのも

自分しかいない。



考えるな、感じろ。

マジでこれが真理だと思う。



うぅーーーーー

腹括って委ねるしかねぇ←急にどうした




髪の毛ピンクにしましてん指差し



三浦明美