私は
長らく
感情は魂から湧き上がるもの
だと思っていたんだけど、


真実は
感情は思考から湧き上がるもの
だと知った時に驚愕したあんぐり


マジで????


感情のままに生きることは
情熱的でハートフルで
カッコイイとすら思ってたよ??


でも
よくよく考えたらさ、


本当に感情が魂から
湧き上がっているものだとしたら


怒りポイントが
人によって違うとかなくて
みんな同じになってるはずだから、


やっぱり
感情は思考から生み出されてるんだ。


で、
その思考に影響を及ぼしてるのが
感性・感受性だと思うのよね。


感受性が豊かな繊細な人は、
あらゆる出来事に対して
色んな事を感じてしまう。


傷つきやすいし
感動しやすいし
全てを受け入れやすい。


ベースとして
自我が少ないと
受け身な依存体質になりやすいから


そういうのを
まともに食らい続けていると、


ほとほと疲れきって
「世界には敵しかいない」
という思考(信念)になって、


人を信用せずに壁を創って
殻に閉じこもる。


その被害者意識こそが
不幸に向かう思考の原因で
不快になる感情の源だったなんて
1ミリも知らんかったから、


感情に振り回されることや
バリアを張り続ける事に疲れ果てて
どんどん拗ねて卑屈になってた不安


それ、
全部「思考劇場」だった。


魂には
感情もなければ
思考もない。


宇宙と同じように
ただただ拡大(成長)と
繁栄(幸せ)と愛(安心・安全)
しかない。


だから、
魂に任せていれば
全てうまくいくし
幸せにしかならないんだ。


その幸せは
エゴからすると納得できたい事も
多々あったりする。


どんなにエゴが
「今すぐ彼氏が欲しい」と思っても、


それが
魂の願いではなくて
エゴの願いだったとしたら
絶対に現実に現れない。


お金もそう。


「欲しい!欲しい!」
と思っていても


魂が望んでなければ
入ってこない。


必要な分は
金額に関わらず
いつでも入ってくる


と、
魂を全信頼しているのが
1番楽だしスムーズ。


この場合の「必要」って
最低限という意味じゃない真顔


衣食住はもちろん
娯楽や趣味も含めて
たっぷりと満足する為の「必要」


たくさん経験したかったり
強欲だったりすると
必然的に金額は上がっていく。


でも、
それが自分にとっての正解であれば
常識はフルシカトでいい。


「質素に慎ましくが素晴らしい」
って、誰が言い出したんだろうね。


余計なことを
してくれたもんだわー魂が抜ける



オカマの友達とカマたくさんとオカマの店に行きました飛び出すハート





タイミングも情報も
全て同じ。


違和感を無視せずに
止まったり方向転換をしていると


トラブルを回避したり
欲しかった情報が入ってきて
何もしていないのに勝手に
お膳立てされていくような事が起こる。


思考劇場の主役をやってる時は
たまにこんな事が起きても、


偶然とか
たまたまとか
ラッキーで終わらせていて、


違和感にしろ
スムーズな展開にしろ
基本的に「ないこと」にしてた。


なんなら
あまりにも当たり前で
無意識すぎるもんだから
気づきすらしていなかった不安


魂を信じて
思考劇場を終わらせることが、


心の底から楽しくて
気楽な安全でしかない世界に
移行する唯一の手段だったよ。


もちろん
意図する(望むこと)は必要。


私は
たった今、


思考劇場を終わらせて
魂で生きる仲間がたくさん欲しい!


と、意図したよ照れ


もちろん、
その仲間たちと
楽しいを経験をする
時間とお金はたっぷりあることは
大前提で。


そして、
それを意図したということは、
その世界はすでにある。


願いは
叶うから願うんだよね。


叶わない願いは
そもそも願うことすら出来ない。


なぜなら
それは望んでいないから。


やっぱり
私たちは幸せにしかならないし
なれないのが真実。


真実はいつも1つ上差し
天才名探偵の決めゼリフを拝借



自分らしく生きるのに場所も環境も関係ないねハートのバルーン




三浦明美