「しつけ」がしつけではなくて、親の理想やいい子のイメージ、ほかの子との比較から生まれた、その子にふさわしくないものの「おしつけ」になっていませんか?
子どもが何か言ってきたときに、「受け止める」ことは大切ですが、なんでも「受け入れる」のは子どもの自立を阻む危険性があります。
では、本当に子どもにとって必要な「しつけ」とは何か?
どのようにしてお子さんの訴えてくることに対応するか?
そんな話をたくさんしました「東京大塚子育てがもっと楽しくなる会」参加者さんのブログ記事をリブログさせていただきました。
3/26は北陸の地で、また熱く語ります。
