そんなタイトルの小説…
ありましたよね。
森絵都さんだったかな?
うちの本棚にも並んでいた気がします

でも今回は本の話じゃありませんよ

唐辛子のお話です

先日のファーマーズマーケットに
唐辛子専門店が出店されてて…
とってもカラフルで、ココロ惹かれたので寄ってみるコトに

甘い唐辛子から
ギネスに載るほど辛い唐辛子まで
大きさも色もバラバラなモノがたくさん並んでて。
どれでも10個300円だったので
試しに買ってみちゃいました

10個以上あるのは、おまけを付けてくれたから(≧▽≦)
ハラペーニョは絶対買おう!
って思ってたけど
それ以外が悩む悩む…
右上のピーマンみたいのは
日本で作られた唐辛子って書いてあったので、買わなくちゃ!って

新潟って書いてあったと思います。
その左隣の小さくて丸い、鬼灯みたいのは
生で食べられる、辛くないモノ。
黄色いのはおまけに下さったモノで
赤と緑の、獅子唐みたいのは
甘い唐辛子っておっしゃってたので
焼き浸しにしていただきたいなぁ…
と、多めに買ってみました

国産唐辛子の下の、小さい歪なモノは
確か一番辛い表示だったモノだと思います。
試しに食べてみたい!
と、一つだけ忍ばせました( ´ 艸 ` )
帰宅して
どんなのを買ったんだっけ?
と、並べてみたら何だか可愛らしくて。
思わずパシャリ

ツヤツヤ
ぷっくり
赤 黄 緑
見た目は可愛らしいけど…
お味は多分、可愛くないハズ

辛いモノ大好きな二人暮らしですので
何に使おうか、ルンルン考えてます

新鮮なうちに使っちゃわないとねー!
今日は、旦那さんはお夕飯いらないそうなので
明日辺り、冷凍してある鶏肉を解凍して
ガパオにでも使ってみようかな



