まさに引き寄せ、そして、タイミング。
2年ぶり?にも関わらず、何の違和感もなく、スマートに、そして命中率の高い話題からスタート。
シンプルな会話は、感性を磨かれます。
教師である彼女とは、いつも同じところを見ていて、ベクトルが同じ方向で、行き交う言葉はポジティブなものばかり。
彼女は生徒を、そして、親や関わる全ての大人たちのことを感じ、想い
私はお客様、養成生、そのバックグラウンドに確かに存在するものを想像する
これからの目標やそのための今について、多角的に話し合う。
夢で終わらせるのではなく、ひとつずつクリアにしていく行動が、形をつくっていく。
お互い『責任』を、気持ち良く受け止めながら、向かうは前のみ。
またの再会は3年後?!
それもまた楽しみ。
こんな素敵な葡萄の木を送ってくれる彼女を心から尊敬しています。

