ペルー帰国後の近況報告最終章です。
(ペルーにて、ああ、もう限界かもの厳しい表情の私。)
明るい一条の光が見えて 再生する私 そしてさらにパワフルに。
(マチュピチュに到着の皆はとっても元気)
そして気力の充実を実感する今
再生されていく私をものすごく力強く感じています!!
(何がおかしかったのかな?Yちゃん)
(今回は男性のマッキーがいてくれて次男、郷は本当に助けられたって!)
(クレドさんがいつもそばにいてくれて、支えてくれました)
これがペルーの恩寵なのだと!今更に思います。
私は、さらにたくさんの皆様に貢献していきます。宣言します。
とある文献に
一掃する宇宙エネルギー
この世にあまねく存在する“生命エネルギー”を心身に取り込み、
その流れをスムーズにすることで、
あらゆる病気を治すことができると考えた先人はいっぱいいます。
この生命エネルギーの存在に我々人類ははるか前から気づいていて、
例えば中国では“気”、インドでは“プラーナ”、ギリシアでは“エーテル”、
そしてポリネシアでは“マナ”と呼ばれている。
とありました。私はこのマナをさらに高めて、純粋に宇宙の源と繋がり
膨大な光を下ろすことに精進していきたいと
改めて、決意しました!!
再生する私!これからの私を見ていてください!
マハロ
(インカ古道と同じくらい過酷だったワイナピチュ登山の頂上にて、こわごわ両手広げています)
長々とお読みくださいまして
みなさま本当にありがとうございました。
マハロ





