↑奈緒美ちゃんの友人が無償で作ってくださった
フライヤーそれがビジネスホテルの
大浴場の壁に貼ってあるのをみたときに
なんともいえぬ、マナを感じて感無量でした。
↑会場の壁にもずらり
その地にたつということは リアル迫り来るもの語りかけてくるものが 格段に違うのだなというのが実感です。
被災者である人々の生の声が聞けたこと
大地の沈黙の嘆きが聞こえたこと
わたしたちは自然災害の前には首部をたれるしかないのですが
原発は私たち人類が利便な文明を追求した結果の
おおいなる警告の産物と思いました。
つづく










