大阪ステーションホテルのロビーの時計。
AIかと思ったけど、12時間かけて、ホントに 撮影したそうです。
2人の作業員が、トンボを持って1分ずつ、「ゴミ」を動かしてします。

オランダのアムステルダムの空港に設置されている時計と、発想が似ていると思ったら、作者が同じでした。
Maarten Baasさんというアーティストが手がけているそうです。
AIにできる事は、AIに任せようと言う昨今、
「AIなんかに任せてられない」的な、あえての手仕事。
ここに価値が出てくるんだと思います。
リアルで丁寧に、価値ある時間にします。
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7/4(土)ワークショップ型セミナー 「ブレない自分になるためのあなたのコンセプトをつくろう!」
早割りは5/31までです。

