人生100年時代というけれど、
100歳になったとき、多少の衰えていても身体が元気で、頭もしっかりしていたい。
あこがれます!
「103歳になってわかったこと」の著者、篠田桃紅さんは、大英博物館やメトロポリタン美術館に作品が収蔵されている世界的な美術家です。
2021年に107歳で亡くなられましたが、107歳のときにも「これでおしまい」を執筆され、まさに死ぬまで現役でいらっしゃいました。
百田さんの言葉で好きなのは、
- 「いつ死んでもいい」なんて噓
- 生きているかぎり、人間は未完成
- 百歳はこの世の治外法権
つまり、ただ長生きするだけじゃなく、
100歳になったときに「身体の元気」「心の若さ」「やりたいことを続ける力」を持っていたいものです!
