諏訪大社の春宮の境内に、「すんばらしい場所」の3つ目を発見しました!!
「すんばらしい場所」1つ目↓↓
「すんばらしい場所」2つ目↓↓
春宮の境内の奥の、浮島橋を渡って…
2~3分歩くと急に現れたのは、高さ2.6メートルの石仏です!!
すごーーーー!!!![]()
かの、岡本太郎が
「世界中歩いているが、こんなに面白いものは見たことがない」
と大絶賛したこの仏様は、高さ2.6メートルもあります。
春宮に遺石の大鳥居を奉納するよう命を受けた石工が石材にノミを打ち入れた際、その石から血が流れ出た。
驚き恐れた石工は大鳥居の造作を止め、あらためてこの不思議な石に阿弥陀様を刻み、
霊を納めながら建立したのがこの石仏です。
この石仏を建立した願主が、万治3年(西暦1660年)と刻まれていることから、万治の石仏と称されました。
「よろずおさまりますように」
時計回りに三周。
「よろずおさめました」
神社参りのラストに
「よろずおさまりました」
だなんて、出来すぎやん!!![]()
感動!!![]()
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振り向いたら、Pちゃん(旦那さん)が待っててくれました。
ご利益を求めて遠くまで来たけれど、
振り返れば、すでに私の願いは叶っていました![]()
あなたの願いはなんですか?
叶え方、一緒に考えましょう。
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