60歳を過ぎてもなお、新しいことに挑戦し、手相を学び、62歳で手相心理カウンセラーデビューをした人がいます。
シンデレラ手相アカデミーの受講生さんで、育脳インストラクターのきょーちゃんです。
人生の酸いも甘いの嚙分けて、人の話を聞く耳を持つきょーちゃんだからこそできる「手相鑑定」があります。
だから、マルシェなどに出展した際には、占い同業者さんの列ができるそうです。
「占い師が占って欲しい占い」って、すごい!!
きょーちゃんのお人柄がよくわかる動画はこちらです。
年だからとか、子どもがいるからとか、お金がないからとか、いろんな理由でやりたいことをあきらめちゃう人がいますが、年齢は本当に関係ない!と私も声を大にして言います!!
参考記事→なんか知らんけどうまくいく①【お芝居のプロデュース公演やっちゃいました!!】
いくつになっても、何にでも挑戦できるのです!
いくつになっても、人は変われるのです!
しかし、色んな理由をつけて、立ち止まってしまうのは、なぜでしょうか?
たとえば、サーカスの象は、子どものころに鎖でつながれて、一定の範囲でしか動けずにいると、大きくなってからも、その範囲以上に出ようとはしないそうです。
大きくなった自分には、細い鎖を引きちぎれる力があるのにも関わらず、そんな力があるなんて夢にも思っていないのです。
自分の動ける範囲はここまでだと思い込んで、外に出るという発想がないからなんですって!
だから人も、勝手な思い込みで、色んな可能性をつぶしちゃってませんか?というハナシです。
「年齢」という鎖を外し、好きなことを自由に楽しむきょーちゃんの手相には、「旅行線」という、どんどん外にはばたく線がありました!
きょーちゃんは、もともと好奇心旺盛で、これまで認定資格もたくさん取ってきました。
その取得したすべてが、60の手習いではじめた手相鑑定に生かされているそうです。
年を重ねるってそういうことなんですよね!
体験して身に付いたものは、自信をもってお伝えすることができます。
きょーちゃんは、育脳インストラクターの資格も生かして、小学校で「手相から入る脳科学」という講演をし、大好評を得たそうです。
6年生の男の子が、自分の手相を一生懸命にのぞき込み、先生もとても興味深く聞いてくれたそうです!
「手相」を使って、いろんな世界をますます広げる彼女の笑顔は、本当に素敵です!

(ビジてら合宿にも参加されました→伊勢ビジネス合宿「言ってることと、やっていることが一致しないと、神様も他者からも応援されない」)
あなたなら、「手相」をどんなふうに人生に役立てていきたいですか?
まずはこちらの無料メール講座と音声講座をお試し下さい^ ^
「手相でわかる子どもの気持ち」全6回無料講座PDFと、無料音声。
↓↓
「手相」で自分のことが知りたい!
「手相」で自分の才能を知って、夢見る未来を現実にしたい方はコチラ
手相心理カウンセリング・30分の個別セッションで、あなたの隠された才能を発見!
今だけ、体験セッション受付中――先着10名限定
↓↓
自分が輝き人を輝かせる、手相心理カウンセラー養成講座「シンデレラ手相アカデミー」



