こんにちは、國本ひろみです。
「れいわ」と打てば、即「令和」と出てくる。
「れ」だけで出てくる。
すごいです!!
「令和」の意味解きを多くの人がしていて、
どれもが素晴らしくて、令和元年に生きていることが嬉しく思えて、本当に幸せを感じます。
「令和」の意味解きを多くの人がしていて、
どれもが素晴らしくて、令和元年に生きていることが嬉しく思えて、本当に幸せを感じます。
特に、ルミさんがメルマガで、
令和 には
目に見えないエネルギーや
自分の心と仲良く、
調和し協力しあって創っていく時代
という意味も含まれているように感じました。
そして 令(0)和(〇)
一つ一つ(一人ひとり)が
完全でもあり
繋がることで 無限大になる
というメッセージも含まれているのではないか
とも感じました。
と書かれていたんですね。
「平成」の世で、縦の関係から、横の関係を意識するようになり、
「自己責任」という言葉が目立ったように
それぞれが独立した個を確立した時代でした。
「令和」の時代には、
自分のできること、自分の使命を果たしながら
自分のできること、自分の使命を果たしながら
さらに繋がることで無限大になるなんて、
私は、いま「手相鑑定」を仕事にしています。
これを生業にするなどとは、夢にも思っていませんでしたが、
そのきっかけは「子どもの不登校」です。
そのきっかけは「子どもの不登校」です。
どうやったら学校に行くようになるんだろう?
どうやったらこの子の最善のサポートができるのだろう?
私にできることはなんだろう?
そう思い、夜も眠れないほど悩み抜いたからこそ、
今にたどり着きました。
手相から読み解いたその答えは、
「子どもにまかせる」ということ。
「太陽線」
どんな障害があろうとも、多少の回り道をしようとも、最終的には、自分のやりたいことを打やり遂げる人。
という線です。
だからその障害もまた、やりたいことを成し遂げるために必要なことであったり、
回り道しようが、寄り道しようが、やっぱり戻ってくるんです。
また、それはたいてい、使命に結びついています。
そして、この使命を果たす過程で、誰かに助けてもらったり、助けてあげたりと繋がりがあって、
その先に、【無限大】の広がりがある・・・!!
「子どもにまかせる」
それがすっかりわかったとき、
長男はもう20歳を越えた大人でした。
しかし、手遅れではなかった!
しかし、手遅れではなかった!
そういうことを、私が身をもって体験したからこそ
同じように子育てに悩むお母さんたちの気持ちがとてもよくわかります。
実は私は、「子ども」は、特別好きでもなんでもなかった。
それが、3人のお母さんになり、
子育てボランティアを12年も続け、
子ども専門の手相鑑定をしています。
ちょっと不思議な話になりますが、
子育てボランティアを12年も続け、
子ども専門の手相鑑定をしています。
ちょっと不思議な話になりますが、
前に前世を見てもらったとき、子ども相手に工作作って遊んでるワタシが出てきました。
ヘリコプターみたいなのを作って飛ばして、子どもとキャーキャー言ってたらしいです。
何者なんだと思うけど、きっと楽しかったんだろうなあ。
ヘリコプターみたいなのを作って飛ばして、子どもとキャーキャー言ってたらしいです。
何者なんだと思うけど、きっと楽しかったんだろうなあ。
また、こんな前世ありました。(知らんけど(笑)
私はサーカスの団長をしていたらしく、
なぜかというと、そういう子は里親の貰い手がないだろうから。
きっと、その中には、サーカスでその才能を開かせた子もいたでしょう。
こんなふうに、前世でさえも「子ども」がらみの話を聞くということは
やっぱり、これをするしかないんじゃないかと、思うわけです。
子どもに関わる仕事を。
子どもに喜んでもらえるエンターテインメント性は、
20代の頃していたお芝居で培われました。
無限大の可能性を広がるイメージが、どんどん湧いています!!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!






