こんにちは、國本ひろみです。
これがかえって盛り上がったというか、
ほとんど女子会ノリで、
ほとんど女子会ノリで、
重い話もすんごくあっさり聞けたし、
知らないでいると、絶対にもったいない!ということをたくさん聞いてきました。
知らないでいると、絶対にもったいない!ということをたくさん聞いてきました。
赤川さん(右)
↓↓
「エンディングノート」は、イコール「終活」ってイメージがあるので
高齢者向きかなと思ったけど、考えたら高齢者になると余計に面倒になって書かないですよね。
なんでも、女性は「書く時間がない」と言ってなかなか書かないんだそうです。
80歳のおばあさんが忙しいからと仰って、何に忙しいんだと思ったら、TV見るのが忙しいらしいんですって。
いつになったら、ヒマになる?
いつになったら、ヒマになる?
もうそれこそ時間ないよー(-_-;)
一方男性は、自伝的に書きたくなるので、また大げさになってきてなかなか書かないんだそうです。
なんだ、結局誰も書かないんじゃん(-_-;)
そこで、赤川さんは、すんごいアイデアを思いつかれました!!
終活箱®︎!!

終活やエンディングノートは、まとめてやったから終わりというものではありません。
一度やって「終わった」と思っても、生活していれば変わることもある。
また、きになるけど落ち着いてまとめられないとか、これ書いておかなくちゃいけないけど今書く時間はない・・・ということもありますね。
そんな忙しい女性にこそ、終活箱®︎がオススメです。
ちょっと大きめの終活箱®︎には、ノートはもちろん、気になったことをメモ書きしていれておく、気になる書類をいれておいて再度各員するなど
とりあえずこの中へ
が可能な「とりあえず終活」の箱です。
参加者さんも「あ、この証券ファイルも全部入れておいたらいいよね」と箱の中へ。
そうです。
入れてさえ置けば、ちょっとした時間に「あ、あれどうだったっけ?」と開けて見ることもできるし、どこにおいたかわからない!ということもなくなります。
あれこれ入れたり出したり、何度も開け閉めするうちに、きっと「私の大切な箱」になるはずです。
一度やって「終わった」と思っても、生活していれば変わることもある。
また、きになるけど落ち着いてまとめられないとか、これ書いておかなくちゃいけないけど今書く時間はない・・・ということもありますね。
そんな忙しい女性にこそ、終活箱®︎がオススメです。
ちょっと大きめの終活箱®︎には、ノートはもちろん、気になったことをメモ書きしていれておく、気になる書類をいれておいて再度各員するなど
とりあえずこの中へ
が可能な「とりあえず終活」の箱です。
参加者さんも「あ、この証券ファイルも全部入れておいたらいいよね」と箱の中へ。
そうです。
入れてさえ置けば、ちょっとした時間に「あ、あれどうだったっけ?」と開けて見ることもできるし、どこにおいたかわからない!ということもなくなります。
あれこれ入れたり出したり、何度も開け閉めするうちに、きっと「私の大切な箱」になるはずです。
なるほど!!
これいいですね^^
ところで、いま「エンディング産業」と言われるぐらい、
最期まで自分らしさを表現することを考えよう
という時代になってきているらしいです。
自分らしさってなんなのか?
何を大切に思い、何をよすがに生きているのか?
私とは??
自分のこと、しっかり見直すには、やはりとってもいい機会を頂きました。
「私」について知りたい方はやっぱ手相でしょう^^
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お一人様 または、ご家族皆さんの手相をみます。
【UMIマスターコース】
次回8期の募集は5月末、開講は7月です。

